小学館IDをお持ちの方はこちらから
ログイン
初めてご利用の方
小学館IDにご登録いただくと限定イベントへの参加や読者プレゼントにお申し込み頂くことができます。また、定期にメールマガジンでお気に入りジャンルの最新情報をお届け致します。
新規登録
人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース
2026.08.06

2026年を代表するSaaS導入事例を募集|「SUCCESS STORY AWARD 2026 Autumn byデジタル化の窓口」開催

【株式会社クリエイティブバンク】

本年より年2回(春・秋)の開催へ。SaaS導入の“その後”に生まれた成果に光を当て、2026年の秋、優れたサクセスストーリーを表彰(9月30日発表)




『デジタル化の窓口』を運営する株式会社クリエイティブバンク(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:奥村 達也)は、SaaS / ITサービスの導入事例のうち、特に優れた成果を挙げた取り組みを表彰するアワード「SUCCESS STORY AWARD 2026 Autumn」を開催し、2026年8月6日(木)より応募の受付を開始します。2025年の初開催に続き、本年より年2回(春・秋)の開催となり、今回はその秋の回(2026 Autumn)として実施します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/105137/21/105137-21-c6026b1b896b3457c3b6b4f10b0efdaa-2400x1200.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■背景:導入の“その後”に、成果が問われる時代へ
2026年、生成AIをはじめとするテクノロジーの業務実装が急速に広がり、SaaS / ITサービスは多くの企業にとって日常的な選択肢となりました。企業の関心は「導入するかどうか」から、「どう現場に定着させ、成果につなげるか」へと移りつつあります。

生成AIを組み込んだ業務プロセスの再設計、複数のSaaSを連携させた自動化など、導入のかたちは多様化しています。一方で、同じツールを導入しても、成果を生み出せるかどうかは、運用設計や社内定着の巧拙によって大きく分かれます。機能比較や価格表だけでは語り尽くせない、導入“後”の「サクセスストーリー」が、そこにあります。

「デジタル化の窓口」は、SaaS比較だけでなく導入事例の発信にも注力してきました。そこで、導入したという実績だけではなく、導入後にどのような成果を生み出したのかに焦点を当て、2026年を代表するサクセスストーリーを集め、可視化し、広く共有することを目的に「SUCCESS STORY AWARD 2026 Autumn」を実施します。

本アワードでは、次の3点を目的としています。
- 日本企業におけるデジタル化の成功パターンを増やすこと- 成功事例に関わったベンダー・ユーザー企業・パートナーの取り組みを社会的に称えること- これからデジタル化に取り組む企業にとっての実践的な手がかりを提供すること
■「SUCCESS STORY AWARD 2026 Autumn」開催概要
- アワード名:SUCCESS STORY AWARD 2026 Autumn by デジタル化の窓口- 開催:本年より年2回(春・秋)の開催。今回は秋の回(2026 Autumn)。   次回は2027年春(Spring)を予定。- 応募期間:2026年8月6日(木)~ 9月4日(金)- 結果発表:2026年9月30日(水)予定- 応募対象:SaaS / ITサービスを提供する事業者、および導入しているユーザー企業     ※ベンダー、代理店・パートナー、ユーザー企業のいずれからの応募も可能。- 応募資格:デジタル化の窓口への掲載の有無は問いません    (未掲載の製品・サービスもご応募いただけます)。- 募集事例:2026年上半期(4~9月)を代表するSaaS / ITサービスの導入事例    (公開済み/公開準備中のいずれも可)- 応募費用:無料
特設ページ
■表彰の構成
賞は次の階層で構成します。
- GRAND PRIX:全応募事例の中から最も優れた事例(1件)- BEST AWARD:各部門の最優秀事例- 特別賞:部門の枠にとらわれず、特筆すべき取り組みを称える賞- AWARD:選考基準を満たした事例
 ※選出は、デジタル化の窓口編集部が行います。
■想定部門(9部門)
ドキュメントDX/バックオフィスDX/人材育成DX/採用DX/組織DX/働き方DX/経営DX/ガバナンスDX/営業DX
 ※応募状況に応じて、部門構成・名称は変更となる場合があります。
■選考基準
- 導入背景・課題の明確さ- ソリューションの妥当性・創意工夫- 生産性向上・コスト削減・品質向上などの成果(KPI)の具体性- 社内定着や運用プロセスの工夫、再現性・波及性
 ※本アワードは、あくまでも個々の導入事例単体の取り組みと成果を評価対象とするものです。特定の製品そのものの優劣や、導入企業・提供企業としての優劣を決定・序列化することを目的としたものではありません。
■受賞発表
発表時期:2026年9月30日(水)予定
発表方法:「デジタル化の窓口」内の特設ページ、およびプレスリリース にて発表します。
■副賞・特典
- 「受賞事例」を「デジタル化の窓口」TOPページにて約半年間掲載- 「受賞事例」を特設ページおよびプレスリリースにて紹介- 「デジタル化の窓口」上で、該当製品に受賞バッジを付与- 受賞事業者が自社サイトや資料で利用できるバッジデータ・メディアキットの贈呈

 受賞バッジは、自社サイトや営業資料、採用ページなどに掲出いただけるもので、第三者による客観的な評価として、見込み顧客や候補者に対する信頼性・安心感の訴求にご活用いただけます。
■応募方法
本アワードの詳細および応募は、以下の特設ページ・応募フォームより受け付けます。
- 特設ページ:https://digi-mado.jp/success-story-award-2026-autumn/- 応募フォーム:https://forms.gle/dAtTanPU5PAZtGWq5
ご応募はこちら
■『デジタル化の窓口』とは
『デジタル化の窓口』は、SaaSをはじめとするIT製品・サービスの導入事例や特徴、選び方をわかりやすく紹介するサービスです。
法人ユーザーは自社に最適なITサービスを見つけることができ、SaaS事業者は導入事例とあわせて法人ユーザーへ自社サービスを訴求することができます。
- 『デジタル化の窓口』公式サイト:https://digi-mado.jp/- IT事業者様向けサービス概要:https://digi-mado.jp/vendor/
■本件に関するお問い合わせ先
株式会社クリエイティブバンク 事業開発部
お問い合わせ先URL:https://digi-mado.jp/contact/PR TIMESプレスリリース詳細へ

DIME最新号

最新号
2026年7月16日(木) 発売

DIME最新号は、世界の模型・プラモデルメーカーを大解剖する「ボクラのタミヤ」特集!『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』こしたてつひろ先生インタビュー&描き下ろしピンナップ、特別付録にはスチールギアケースも!さらに2026年上半期トレンド特集では、「売れる」より「育てる」をキーワードに、ファンを育てる新時代のヒット戦略を徹底分析!話題のモナキ独占インタビューも掲載した見逃せない一冊!

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。