相鉄本線・三ツ境駅にGREEN×EXPO 2027ラッピング自動販売機を設置 ~駅設置は初、会場アクセス拠点で新たな魅力発信~
【 GREEN×EXPO協会】

GREEN×EXPO協会(正式名称:公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会、会長:筒井義信 所在地:神奈川県横浜市)と株式会社伊藤園(社長:本庄大介、本社:東京都渋谷区)は、2027年に開催予定の「GREEN×EXPO 2027」に関連する取り組みとして、公式キャラクター「トゥンクトゥンク」を全面に施したラッピング自動販売機を、2026年7月7日より相鉄本線・三ツ境駅(下りホーム)に鉄道駅として初めて設置いたしました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97656/136/97656-136-a4c0d262820a55fd4531c925523e51e6-614x387.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本取り組みは、鉄道駅という日常的な交通拠点で、来訪者や通勤・通学者が自然にGREEN×EXPO 2027の世界観に触れる機会を創出することを目的としています。特に三ツ境駅は、GREEN×EXPO 2027会場へ向かうシャトルバス発着駅のひとつとして位置づけられており、博覧会会場アクセス拠点において、魅力発信を促すものとなります。
今回設置するラッピング自動販売機は、自動販売機全体を活用した「オールラッピング」仕様であり、駅空間そのものにEXPOの世界観を自然に溶け込ませるように展開されます。
GREEN×EXPO協会および伊藤園は、本取り組みを通じて、日常空間と博覧会体験をつなぐ新たな都市コミュニケーションの創出を目指してまいります。
*本ラッピング自動販売機は、2027年国際園芸博覧会マスターライセンスオフィスとのライセンス契約に基づく取組です。PR TIMESプレスリリース詳細へ




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