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2026.08.06

YouTube版を配信中 青森朝日放送制作 テレメンタリーPlus「還暦で歩む医師の道」

【青森朝日放送株式会社】

55歳で農水省から医学部へ 60歳で医師になった男性の11年 “年齢の壁”を越え、地方の「訪問診療」に奮闘する71歳の現在




[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/186352/5/186352-5-154a735f2a6a095aafb97ac4cb269722-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]                  青森・とわだ診療所の水野隆史医師(71)
 青森朝日放送株式会社(本社:青森市)は、地方医療の現場で奮闘する異色の医師を約10年にわたり追い続けた「還暦で歩む医師の道」をテレメンタリーPlusで2026年7月12日(日)午前10時より、テレビ朝日(関東ローカル)および青森朝日放送(青森ローカル)にて同時放送。現在、YouTube版を配信しています。本作は、55歳で農水省の官僚から医学部へと転身し、60歳で医師免許を取得した水野隆史医師(71歳)の挑戦の軌跡と、青森県十和田市での訪問診療にかける想いを描いた、超高齢社会を生きるすべての人へ贈る人間ドキュメントです。


番組内容
 青森・とわだ診療所の水野隆史医師(71)。農水省で官僚として働きながら、医学部受験をし、55歳で金沢大学医学部に合格。 2015年、60歳にして医師免許を取得し、青森・十和田市にやって来た。医師を志したきっかけは、ある1枚の新聞記事。宮城県に住む女性が62歳で医師免許を取得したことだった。さまざまな「年齢の壁」が立ちはだかりながらも、2018年から「訪問診療」に注力。憧れの医師の背中を追いかけ奮闘する”異色のドクター”の71歳までの11年を描く。

◆配信番組    テレメンタリーPlus「還暦で歩む医師の道」(YouTube版)
◆ナレーション  中井 友紀(青森朝日放送アナウンサー)
◆ディレクター  中嶌 修平
◆プロデューサー 葛西 孝之、泉山 まどか

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=9XJCv9uBZzI ]

[表: https://prtimes.jp/data/corp/186352/table/5_1_fc4a614da2f62a9ceb235401f09e6a71.jpg?v=202608060047 ]


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/186352/5/186352-5-0d01cc83f499b7179d3566fa7c3a8a0e-680x144.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]青森朝日放送株式会社
青森朝日放送株式会社 報道部 泉山 中嶌
内容に関する問い合わせ 017-762-1122
shuhei.nakajima@aba-net.comPR TIMESプレスリリース詳細へ

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