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2026.08.05

『【再放送】BtoBマーケにおける対面セミナーの動向』というテーマのウェビナーを開催

【マジセミ株式会社】

マジセミ株式会社は、大変好評をいただいた「【再放送】BtoBマーケにおける対面セミナーの動向」というテーマのウェビナーを再放送します。




[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5534/54842-5534-a27f73837d7339fb046573e09d9ebdd2-2880x1042.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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■対面セミナーが見直される背景
コロナ禍を経てオンライン施策が広く定着した一方で、来場者との関係構築のしやすさや、その場で温度感を共有できること、偶発的な対話が生まれやすいことなどから、対面セミナーを改めて評価する動きが強まっています。特にBtoB領域では、商材理解に一定の説明が必要なテーマや、信頼形成が成果に直結しやすいテーマにおいて、対面での接点づくりを重視する企業が増えています。こうした流れの中で、リアル開催とウェビナーをどのように位置づけ、セミナー施策全体をどう設計すべきかを見直す必要が高まっています。

■オフライン開催とウェビナーの費用対効果の比較・使い分け
一方で、対面セミナーには会場費や運営工数、開催場所の制約があるだけでなく、集客の難しさという課題もあります。特に参加者側では、情報収集や比較検討の段階であれば「まずはウェビナーで十分」と考えるケースも多く、あえて移動時間をかけて対面セミナーに参加する必然性を感じにくい場面も少なくありません。そのため、オフライン開催はテーマや訴求内容によっては参加ハードルが高くなりやすく、ウェビナー以上に費用対効果を慎重に見極める必要があります。だからこそ今求められているのは、オフライン開催とウェビナーを感覚的に選ぶのではなく、それぞれの特性と参加者心理を踏まえながら、費用対効果の観点で比較し、自社に合った使い分けを整理することです。

■費用対効果を高めるウェビナーの活用方法とは
本セミナーでは、対面セミナーが見直されている背景を踏まえつつ、オフライン開催とウェビナーの違いを、費用対効果、運営負荷、集客の広がり、継続性といった観点から中立的に整理します。その上で、参加者が「まずはウェビナーで十分」と考えやすい現在の行動変化も踏まえ、見込み顧客との接点を継続的に生み出し、限られた予算と工数の中で成果を最大化する手段として、ウェビナーをどのように活用すべきかを解説します。


■主催・共催
マジセミ株式会社


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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5534/54842-5534-5b8c831dadea599973669c8ce7eb3da1-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]PR TIMESプレスリリース詳細へ

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