AI営業自動化「AIアポろうくん」、サービス分析AIを搭載-URL入力だけで訴求文・ターゲット企業をAIが自動特定
【株式会社KASHIKA】

「何を書けばいいかわからない」を解消。自社サービスのURLを入力するだけで、AIが強み・訴求ポイント・最適なターゲット業種を自動分析し、営業テンプレートを即生成
株式会社KASHIKA(本社:東京都大田区、代表取締役:小澤健太)は、AI自動営業システム「AIアポろうくん」に、新機能「サービス分析AI」を搭載した「サービス管理機能」を2026年4月2日にリリースいたしました。
本機能により、自社サービスの商品名とURLを入力するだけで、AIがサービス内容を自動分析。訴求ポイントの抽出、ターゲット企業の業種特定、さらに営業テンプレートの自動生成までを一気通貫で実行できるようになります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140101/77/140101-77-feb9375850d4065de6e5acb7d8ea802e-2560x1352.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
フォーム営業・メール営業における最大の課題である「営業文面を何と書けばいいかわからない」を、AIの力で根本から解消します。
サービスLP:https://aporo.ai/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140101/77/140101-77-010eef7556613cccc4d8a408372fea0f-2867x1600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
開発の背景-フォーム営業の最大の壁は「テンプレート作成」だったフォーム営業やメール営業の自動化ツールは急速に普及しています。しかし、多くの企業が自動化の手前で立ち止まる原因があります。それが「営業テンプレートの作成」です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140101/77/140101-77-bd6a8bd2748cb134cad10421263bc958-2867x1600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1. 自社サービスの強みを営業文面に落とし込めない
「自社のサービスには自信がある。でも、それを初めての相手に刺さる一文で伝えるのが難しい」--マーケティング専任者がいない中小企業にとって、訴求ポイントの言語化は大きなハードルです。
2. 誰に送ればいいかわからない
140万件の営業リストがあっても、自社サービスにとって最適なターゲット業種がわからなければ、効果的な営業はできません。「IT企業に送ればいいのか、製造業に送ればいいのか」--ターゲティングの精度が、営業成果を大きく左右します。
3. テンプレートの属人化
営業文面の作成が特定の担当者に依存し、その人が異動・退職すると営業の質が一気に低下する。テンプレートのナレッジが組織に蓄積されない「属人化の壁」も、中小企業の営業組織が抱える構造的な課題です。
AIアポろうくんの「サービス分析AI」は、この3つの課題をテクノロジーの力で一括解決するために開発されました。
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新機能「サービス分析AI」でできること[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140101/77/140101-77-0ff14a1e547d124b79d663e293c08df9-2867x1600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]1. 自社サービスのAI自動分析商品名とサービスのURLを入力するだけで、AIがWebページの内容を自動解析。サービスの特長、競合との差別化ポイント、想定される導入メリットを自動で抽出します。マーケティングの専門知識がなくても、AIが「御社のサービスの強みはここです」と教えてくれます。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140101/77/140101-77-cb1d1a64eace81197a72aa3c4fe2347b-2867x1600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]2. ターゲット企業の自動特定分析結果をもとに、AIが「このサービスはどの業種・規模の企業に刺さるか」を自動判定。140万件超の営業リストの中から、最も反応が期待できるターゲットセグメントを提案します。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140101/77/140101-77-ab52e5957bba7b33318089085f3c59b8-2867x1600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]3. 営業テンプレートの自動生成サービス管理機能に登録した商品情報は、テンプレート作成画面と連携。テンプレート作成時に、登録済みのサービス情報に基づいた営業文面をAIが自動生成します。「何を書けばいいかわからない」状態から、数クリックで高品質な営業テンプレートが完成します。
3つの利点利点1.:営業文面の作成時間を大幅短縮
従来、営業テンプレートの作成には「自社サービスの整理→ターゲットの選定→文面の作成→社内レビュー」と、数時間~数日を要していました。サービス分析AIにより、URL入力から営業テンプレート完成までわずか数分で完了。営業担当者は「送る作業」に集中できます。
利点2.:マーケティング専任者不要で訴求設計が可能
「うちにはマーケターがいないから、刺さる文面が作れない」という課題を解消。AIがサービスの強みを客観的に分析し、ターゲットに響く訴求ポイントを自動で言語化します。専門知識がなくても、プロレベルの営業文面を作成できます。
利点3.:複数サービスの一元管理で営業の幅が広がる
サービス管理機能には複数の商品・サービスを登録可能。事業が多角化している企業でも、サービスごとに最適化された営業テンプレートを即座に生成できます。新サービスのリリース時も、URLを登録するだけで営業体制がすぐに整います。
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活用イメージ[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140101/77/140101-77-ef5c00d8fe985330599271ce67a61f38-2867x1600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/140101/table/77_1_61e6bde37697ca6b8d16e111d23d5c64.jpg?v=202604030247 ]
料金プラン[表2: https://prtimes.jp/data/corp/140101/table/77_2_5240dee139ce13c671feed29e12cac71.jpg?v=202604030247 ]
- 初期費用:0円- サービス分析AI(サービス管理機能)は全プランで追加料金なしでご利用いただけます
今後の展望AIアポろうくんは「アポ獲得ツール」から「リードジェネレーションプラットフォーム」への進化を加速させています。
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140101/77/140101-77-b06317b6599e7005e1991151684ec46f-2867x1600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
今回のサービス分析AIは、その第一歩です。今後は、送信結果とサービス分析を掛け合わせた「どの訴求が、どの業種に、どれだけ反応を得たか」の自動効果測定機能や、反応データをもとにテンプレートを自動改善するPDCA自動化機能を順次リリース予定です。
「送るだけ」の営業自動化から、「勝てる営業戦略をAIが設計する」プラットフォームへ。AIアポろうくんは、中小企業の営業DXをさらに前進させてまいります。
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/140101/77/140101-77-82c4d26ff4725bd02e2bfbfec87706ee-1857x1297.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社KASHIKAについて
<会社情報>
会社名 :株式会社KASHIKA(株式会社カシカ)
代表者 :代表取締役 小澤 健太(おざわ けんた)
所在地 :東京都大田区山王2-5-6 Sanno Bridge B1-00
事業内容:AI駆動型マーケティング・セールスツールの開発、SNSマーケティング支援
URL :https://kashika-20mile.com/
<本件に関するお問い合わせ>
株式会社KASHIKA
Email: aporo-support@kashika-20mile.comPR TIMESプレスリリース詳細へ







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