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2026.03.14

世界的アーティスト・空山基氏とのコラボレーションによる究極のアートバイク「SORAYAMA BIKE」を発表

【EDOBIKE】

~工業製品とアートの境界を超え、グローバル・ハイエンド市場へ~




新進気鋭のライフスタイルブランド「EDOBIKE(エドバイク)」は、世界的なアーティストである空山基(Hajime Sorayama)氏をディレクターに迎え、共同開発プロジェクトの第一弾としてアートバイク「SORAYAMA BIKE」を発表いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5401/65/5401-65-ff56861252dcea22bb384d5119caa19f-1013x676.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本プロジェクトは、「アーティストの美学をプロダクトに投影し、機能と芸術を融合させる」というコンセプトを具現化したものです。(https://edobike.jp/sorayama/)


■ 世界初公開の舞台:空山基回顧展「SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-」
今週末より開催される空山氏の集大成となる回顧展において、「SORAYAMA BIKE」が世界で初めてその姿を現します(https://sorayama2026.jp)。


本展では、メタリックゴールドおよびクロームシルバーの2モデルが参考出展されます。今回展示される両機は、著名カルチャー・ブランドとの戦略的コラボレーションによって誕生した特別仕様の機体です。空山氏の美学がブランドのアイコンと共鳴し、アートとプロダクトが融合する最前線を会場でご体感いただけます。


■ 「SORAYAMA BIKE」:エロティック・フューチャリズムの結晶
空山基氏の代名詞である「セクシーロボット」シリーズを彷彿とさせる、官能的な曲線と鏡面仕上げのクローム。一切の無駄を削ぎ落とし、光を反射し続けるその造形は、単なる移動手段を越え、それ自体が自立した「彫刻作品」としての存在感を放ちます。
ブレーキおよび変速ギアのワイヤー類を一切排除した、フルインテグレーテッド(完全内装)構造とリモート制御を採用。機能的なノイズが完全に消失した平滑なシルエットは、マシンの美しさと生命体の流麗さを高次元で融合させています。

■ 没入型ショールームの設立
ブランドの世界観を体感できる拠点として、アーティスト自らが空間ディレクションに関与したショールームを制作しました。
本展覧会の終了後、ここには展示車両である「SORAYAMA BIKE」が帰還し、展示されます。この空間は、ブランドの世界観を最も純粋に体現する場所として、本年夏より完全招待制・場所非公開にて公開予定です。(SORAYAMA BIKEの発売時期は未定)
展覧会の開幕を皮切りに、これまでベールに包まれていたショールームの内部を、公式Instagramにて順次公開予定。選ばれた者のみが足を踏み入れることができる、その「聖域」の全貌にご注目ください。


■ 空山基(Hajime Sorayama)氏 プロフィール
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/5401/65/5401-65-b24b81b9ec10e04726d60d144df8ba9f-791x696.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]1947年生まれ。超絶技巧を駆使した写実表現と、金属的な質感を追求した作品で知られる、日本が世界に誇る現代美術家。人体とマシンの美を融合させた「エロティック・フューチャリズム」の先駆者として、半世紀以上にわたり世界のクリエイティブ・シーンに衝撃を与え続けている。
その独自の美学は、世界的ファッションメゾンから最先端のテクノロジープロジェクト、音楽シーンに至るまで、ジャンルの境界を越えて多大な影響を及ぼしてきた。比類なき感性と緻密な造形力を武器に、今なお進化を続ける現代アート界の生ける伝説。




■ EDOBIKEについて
EDOBIKEは、長年培われた日本のモノづくりの知見を背景に、大人のためのハイエンドなモビリティをはじめ、日本文化をプロダクトを通して提案する新ブランドです。PR TIMESプレスリリース詳細へ

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