小学館IDをお持ちの方はこちらから
ログイン
初めてご利用の方
小学館IDにご登録いただくと限定イベントへの参加や読者プレゼントにお申し込み頂くことができます。また、定期にメールマガジンでお気に入りジャンルの最新情報をお届け致します。
新規登録
人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース
2026.02.12

【2/19開催】インバウンド施策どう見直す?市場変化をふまえた短期対応と中長期の備え

【アライドアーキテクツ株式会社】

 データとクリエイティブの力でマーケティングコミュニケーションを設計し、企業のマーケティングAXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、取締役社長:村岡弥真人、証券コード:6081、以下「当社」)は、2月19日(木)に無料オンラインセミナー「インバウンド施策どう見直す?市場変化をふまえた短期対応と中長期の備え」を開催いたします。

本セミナーの参加お申し込みはこちら:
https://service.aainc.co.jp/global/seminar/20260219-global-seminar
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58547/366/58547-366-ff281948c11ed3387c5c449065de7d87-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■セミナー概要
 2025年の訪日外国人客数が約4,270万人となり(※1)、初めて4,000万人を突破しました。インバウンド市場は上昇する一方で、訪日行動や予約動向には変化が起き、今後も変化することが予想されます。

 特に中国訪日客については、不透明感を含んだ状況が続いており、これまで中国インバウンドを軸に施策を展開してきた企業にとっては「このまま続けてよいのか」「何を見直すべきか」の判断が難しい局面にあります。

 そこで本セミナーでは、最新の訪日客データや中国訪日客の動向を整理したうえで、各社がどのように動いているか、いま見直すべき施策は何か、さらに今後の変化に備えて検討しておきたい中長期の考え方・施策を解説します。「続けるもの」「見直すもの」「備えるもの」を整理するための判断材料にお役立ていただければと思います。
■開催概要
【開催日時】2026年2月19日(木)13:00~13:45
【開催形式】オンライン(zoom配信)
【参加費】無料
【定員】300名
【注意事項】
・セミナー内容・定員は変更する場合がございます。
・本セミナーは、アライドアーキテクツ株式会社が主催となります。
・主催企業の同業他社様、個人事業主様のご参加はご遠慮いただいております。
■アジェンダ
・インバウンド市場で起きている変化と最新傾向
・いま見直すべきインバウンド施策(短期視点)
・備えるべき施策・考え方(中長期視点)
■このような方におすすめ
・中国インバウンドを中心に施策を組んできたが、今後の方向性を確認したい方
・インバウンド施策の成果が見えにくくなってきたと感じている方
・市場変化をふまえ、いま見直すべき点・備えておくべき点を整理したい方
・国別・顧客特性別に、より費用対効果の高い施策を検討したい方
・将来的なグローバル戦略を中長期視点で考えたい方
■お申し込み
以下リンクよりお申し込みください。
https://service.aainc.co.jp/global/seminar/20260219-global-seminar
<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>
[表: https://prtimes.jp/data/corp/58547/table/366_1_ebe1abc0a93e3f71e9c95c7d59f2becc.jpg?v=202602121147 ]
<アライドアーキテクツ株式会社とは>
アライドアーキテクツ株式会社は、データとクリエイティブの力でマーケティングコミュニケーションを設計することで事業成果の向上に貢献するマーケティングAX(※2)支援企業です。2005年の創業以来培った6,000社以上のマーケティング支援実績とUGCを始めとする顧客の声データ資産を活かし、独自開発のSaaS・SNS・AI技術とデジタル・AI人材(※3)を組み合わせた統合ソリューションで、企業のマーケティングAX実現を加速しています。

※1 2026年1月21日観光庁発表「【インバウンド消費動向調査】2025年暦年の調査結果(速報)の概要」のデータを参考にしています。
※2 マーケティング領域におけるAIトランスフォーメーションのこと。AI技術やデジタル・AI人材(※2)によって業務プロセスや手法を変革し、データとAIの活用によって人と企業の新しい関係性を創出すること、と当社では定義しています。
※3 主にAI技術、SaaS、SNSなどのデジタルマーケティングに関連する技術・手法に精通し、それらを活かした施策やサービスを実行できる人材(AIマーケティング戦略立案者、生成AIプロンプトエンジニア、SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、Webデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。


* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。PR TIMESプレスリリース詳細へ

DIME最新号

最新号
2026年3月16日(月) 発売

やっぱり野球が好きだ!『MIX』の立花投馬が表紙を飾る最新号のDIMEはプロ野球・高校野球から球場グルメ、あだち充作品の魅力まで野球愛を全方位に深掘り。さらにSuicaの変革や各鉄道の新ビジネスを幅広く取材したシン鉄道ビジネス特集も。

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。