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2023.01.25

スケートブランド「Mark Gonzales ARTWORK COLLECTION」より、2024年度ご入学モデル新作ランドセルコレクションが登場!

【株式会社SHIFFON】

ソリッドな印象を持つデザインが特徴!斬新なカラーリングにも注目




[画像1: https://prtimes.jp/i/34756/40/resize/d34756-40-8eb89cb9250598f92354-4.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/34756/40/resize/d34756-40-e8edde9ceec788043a6b-5.jpg ]


SHIFFONが展開するスケートブランド「Mark Gonzales ARTWORK COLLECTION」より、ソリッドな印象を持つデザインが特徴な2024年度ご入学者様向け新作ランドセルが登場いたします。新作ランドセルは、1型/4カラーで展開し、2023年4月中旬より全国ランドセル取り扱い店のほか、SHIFFON ONLINE STOREでは、2023年1月25日より予約販売を開始いたします。
        
【ベーシックサイドラインランドセル】

[画像3: https://prtimes.jp/i/34756/40/resize/d34756-40-7237f75b436af910ec97-1.jpg ]


斬新なカラーリングが目を引く新作コレクション。かぶせには、ロゴが刻印され、アイコニックなキャラクター”angel”のチャームもアクセントに。またかぶせ裏もグラフィカルなアートワークを使用し、遊び心あるビジュアルが魅力的なデザイン。

【SILVER 】
[画像4: https://prtimes.jp/i/34756/40/resize/d34756-40-0f2f7956ffa9ae0a6d69-2.jpg ]



【BLACK】             【GOLD】           【GUNMETAL】   

[画像5: https://prtimes.jp/i/34756/40/resize/d34756-40-052f4233fe902d27ea74-3.jpg ]


品名:【ベーシックサイドラインランドセル 】
価格:¥74,800(税込)
詳細
重さ: 約1,230g
大マチ巾:12.5cm
背板内寸サイズ(幅x高):幅23cm 高さ30.5cm 高さ31cm(最高部)
サイズ:A4フラットファイル キューブ型
背カン:ウイング背カン(R)
補強(口前):パワフルガード(R)
反射素材:前締め/肩ベルトに搭載
錠前:カラーワンタッチV錠前
主素材:クラリーノ(R)レミニカ/クラリーノ(R)エフ/クラリーノ(R)リピュート

【販売に関して】
「Mark Gonzales ARTWORK COLLECTION」のランドセル新作モデルは、2023年4月中旬より下記の取り扱い店にて販売を開始いたします。SHIFFON ONLINE STOREでは、2023年1月25日より予約販売を開始いたします。

・ランドセル取り扱い店舗
株式会社阪急阪神百貨店・株式会社さくら野百貨店・株式会社イズミ・株式会社イトーキ・ブランシェス株式会社

・WEB
SHIFFON ONLINE STORE | URL : https://shiffon.com/lp_contents/markgonzales/

【2024年度 ランドセル展示会情報】
本年より、「Mark Gonzales ARTWORK COLLECTION」2024年度ご入学モデル新作ランドセルコレクションの展示会を全国各地で開催いたします。見て触って背負って、新作ランドセルをぜひ体感してみてください。
※展示会情報に関しましては、順次公式インスタグラムや公式オンラインストアにてご案内いたします。

【公式SNSアカウント】
instagram|URL: https://www.instagram.com/shiffon.randoseru/

【PROFILE】
Mark Gonzales (マーク・ゴンザレス) / 美術家、プロ・スケートボーダー
アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス出身。自身が手掛ける。krooked Skateboardingをはじめ、Supreme、adidas skateboardingといった数々のスケートボード・ブランドの顔として世界で最も有名なプロ・スケートボーダーでもある。キース・ヘリング、ジャン=ミシェル・バスキア、アンディー・ウォーホルといった巨人たち亡き後のNYストリートアートにおける最重要人物として、90年代以降その動向が注目を集める。ハーモニー・コリンの映画『ガンモ』(97)への出演、ソフィア・コッポラの映画『ヴァージン・スーサイズ』(‘99)への絵の提供、短編映画『How They Get There』のためのスパイク・ジョーンズとの共同脚本など映画への関連も多い。ロサンゼルス現代美術館での『Art in the Street』、ニューヨークで行われた『BEYOND THE STREETS』などにも出展。現代美術家としても高い評価を得る。また、「アディダス スケートボーディング」、「Supreme」、などとのコラボレーションを行い、さらに最近では藤原ヒロシとNFTプロジェクト「ノン・フラグメント・トークン(NON FRAGMENT TOKEN)」が始動し幅広く活動をしている。PR TIMESプレスリリース詳細へ

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