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ハイブリッドワーク時代の最強パートナー「HUAWEI MateBook X Pro NEW」を試してみた!

sponsored:ファーウェイ・ジャパン

Withコロナ時代のニューノーマルは、在宅ワークからハイブリッドワークへ。あるときはオフィス、あるときは自宅、またあるときは外出先でと、柔軟な働き方が求められるようになるだろう。そんな新時代のワークスタイルにマッチするのが、第10世代のインテルCore i7/i5プロセッサーをはじめ、パワフルな性能をまといつつ、コンパクトで携帯性に優れる『HUAWEI MateBook X Pro NEW』だ。様々なシーンでその実力をチェックした。

外出先で

どんなバッグでも持ち運びでき、
様になるスリムな
メタルデザイン

モチベーションを高める、スリム&コンパクトなメタルユニボディ

約13.9インチの広いディスプレイと堅牢性、デザイン性に優れるアルミボディを採用しながら、無駄をそぎ落とした狭額縁設計かつノイズレスな設計により、薄さ約14.6mm、重さ約1.33 kgのコンパクトなボディを実現。どんな場所にも軽快に持ち運べ、スマートに働ける。

コワーキングスペースで

コンパクトなボディに
大きなディスプレイを搭載

画面占有率91%、極限まで無駄を省いた
約13.9インチディスプレイ

ビジネスシーンでより使いやすい、アスペクト比:3:2のディスプレイを搭載。3000×2000と高解像度かつ色鮮やかなディスプレイなら、場所を選ばずに広々と作業できる。なお、画面占有率は驚異の約91%。10ポイントマルチタッチスクリーンで、直感的な操作が可能だ。

Wi-Fiネットワーク&Bluetoothで
サクサクつながる

LTEには非対応ながら、Wi-Fiは5GHz&MIMOにも対応。コワーキングスペースなどのWi-Fiに快適にアクセスできる。また、Bluetoothは5.0に対応。マウスのほか、集中したいときにあると便利なノイズキャンセリングワイヤレスヘッドフォンなども、ストレスフリーで利用できる。

高いパフォーマンスで、ヘビーな仕事も軽やかにこなせる

第10世代のインテルCore i7/i5プロセッサーに加え、Core i7搭載モデルには高性能なGPUである「NVIDIA GeForce MX250」が搭載される。プレゼンのスライド制作など、ヘビーな仕事も場所を選ばずサクサクこなすことができる。なおストレージはたっぷりCore i7搭載モデルは1TB 、Core i5搭載モデルが512GBとなっている。

カフェで

いつでもどこでも働ける抜群の機動力

セキュリティはしっかり確保しつつ。
抜群の機動力を発揮

電源ボタンに指紋認証センサーを搭載。スマホのような感覚で、電源オンから認証、ロック解除までワンアクションでできる。セキュリティを担保しつつ、使いたいときにパッとPCを開いて、作業に取りかかれる抜群の機動力でカフェもたちまちオフィスに変身する。

USB type-C PDに対応。
汎用のACアダプターが使える!

Core i7モデルで約14.9時間、Core i5モデルで約14.6時間の長時間利用が可能(※)。丸一日バッテリーを気にせず持ち歩ける。USB type-C PD対応の汎用のACアダプターが利用可能。さらにいざというときは、高出力な大容量モバイルバッテリーからも給電できる。 ※ 容量は標準値。動作時間はJEITA2.0基準。実際の動作時間は、PCの設定と使用方法によって変わります。

在宅ワークのリビングで

安心のセキュリティ、ビデオ会議にも
最強の布陣

  • テレカンで便利なタッチスクリーン
     

    ディスプレイは直感的な操作ができる10ポイントマルチタッチスクリーン。例えば、オンライン会議で画面をシェアしているときも、タッチディスプレイなら簡単に画面を拡大、縮小して見せることができる。

  • 4つのマイクと4つのスピーカーで
    音質ストレスなし!

    4つのマイクでノイズを低減しつつ、良い音を配信できる。またパワフルなスピーカーも4つ搭載。いい音で聞いていい音で話せるので、快適なオンライン会議が実現。ボイスメモや音声入力などにも最適だ。

  • 使うときだけポップアップできる
    ウェブカメラ搭載

    キーボード内に約100万画素のポップアップカメラを搭載。使わないときはクローズにしておけるので、万が一会議の接続を切り忘れるようなことがあっても、恥ずかしい映像を配信してしまう心配なし!

ココに注目!

どこでもオフィスのように使える役立つ
マルチスクリーンコラボレーション

スマホをスキャナー代わりに使える

対応しているファーウェイ製スマートフォンをかざすだけで、スマートフォンの中身をPCから操作できる「マルチスクリーンコラボレーション」が利用可能(※)。たとえば今すぐ書類を取り込みたいというときも、スマホで撮影してPCに簡単に取り込むことができる。 ※「マルチスクリーンコラボレーション」は、NFCに対応しEMUI 10.0以上を実行するファーウェイ製スマートフォンで利用できます。

PCで作業しながらの通話が可能

PCに表示したスマートフォンのダイヤルを操作して、PCのデスクトップから電話をかけることもできる。高性能なマイクを搭載しているので、ディスプレイに向かって作業をしながら、会話をすることができる。

スマホのデータを自由自在に扱える

スマホで撮った写真をドラッグ&ドロップでPCのメールに添付など、スマホとPCがシームレスにつながることで、作業効率を大幅にアップできる。スマホの小さなディスプレイを見ずに作業できるのも快適だ。

製品名 HUAWEI MateBook X Pro NEW
サイズ 幅:約304mm、縦:約217mm、厚さ:約14.6mm
ディスプレイ 13.9インチ LTPS液晶
解像度 3,000×2,000(600万ピクセル、260 PPI)
コントラスト比 1,500:1
最大輝度450nit
sRGB 100%
OS Windows 10 Home (64ビット) 日本語
メモリー LPDDR3 16GB 2,133MHz
グラフィックス NVIDIA® GeForce® MX250 (Core i7モデル)
インテル® UHD Graphics 620 (Core i5モデル)
オーディオ クアッドスピーカー、クアッドマイク
ストレージ 1TB PCle SSD (Core i7モデル)
512GB PCle SSD (Core i5モデル)
カメラ 約100万画素(格納式フロントカメラ)
付属品 ACアダプタ、USB Type-Cケーブル、HUAWEI MateDock2、クイックスタートガイド
HUAWEI TOGETHER ワンタップでつながる

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取材・文/太田百合子 撮影/ANZ モデル/藤田たかや

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