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置いてある本は、フロア内で好きなだけ読みふけることができるほか、フロア外に持ち出して銀座ソニーパーク内のどこででも読むことができる。また気になる本があれば、会場内で販売しているオリジナルトートバック(税込1800円)を購⼊すれば、トートバッグ1枚につき5冊まで持ち帰ることができる ※画像提供:Ginza Sony Park
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筆者が選んだ5冊。雑誌「うかたま」、「単独飛行」(ロアルド・ダール)、2022年上半期の芥川賞受賞作品「おいしいごはんが食べられますように」(瀬隼子)、「バカのための読書術」(小谷野敦)、「どくとるマンボウ航海記」(北杜夫)
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ブック・コーディネーター、株式会社バリューブックス取締役、株式会社NUMABOOKS代表取締役で、Podcast「本の惑星」パーソナリティも務める内沼 晋太郎氏 ※画像提供:株式会社バリューブックス







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