ミッドレンジモデルの“大本命”と言えるAQUOS sense10。その実力をチェックした
側面から背面までがひとつなぎになったバスタブ構造のボディを採用する
USB Type-Cでの充電は、最大36W対応
非対称なカメラの配置が、どことなくロボットの顔を想起させる
指紋センサーは側面の電源キーと一体になっている
顔認証にも対応しているが、パスキーなどには利用できない
CPU、GPUのベンチマークスコア。ミッドレンジの中では高めの数値だ
周囲の雑音をほぼ完全にカットするVocalist
相手からの通話をAIが代わりに受け、テキストで結果を残してくれる電話アシスタントに対応。迷惑電話対策になる
撮影時に影になってしまった部分が、ほぼ完全に除去された。編集不要でこの仕上がりになる
夜景をむやみに明るくするのではなく、暗いところはしっかり締めるチューニングになっている
料理の写真は、やや雰囲気重視の仕上がりになりすぎている印象を受けた
指紋センサーでのロック解除からワンタッチでアプリを立ち上げるPayトリガーに対応
スクリーンショットを取るのも簡単だ