実際に買い回ってきたので、妻に点ててもらったお抹茶とともに楽しもう。
歴史を感じる店の雰囲気。といっても接客等はカジュアルで気張らずに入れる。
こちらが松葉最中。見るからに品のいい佇まいだ。
こし餡が詰まった美しい断面。
神保町交差点という抜群の立地。旅行客でもすぐにたどり着けると思う。
小ぶりなサイズだが、しっかり食べ応えがある。
粒の残った栗餡。これがうまい。
趣のある外観。コンパクトな入り口だが、店内は奥行きがありテーブル席も用意されている。
一つひとつパウチされている。そのおかげで1週間は日持ちするとか。
見た目がそれを語っているが、当然のように味もすこぶるいい。
歩いていると思わず足が止まってしまう。ショーケースに美味しそうなお菓子がたくさん!
これが神田もち。きなこのかかった求肥に黒蜜をかけて食べる。
パッケージには「冷やすとより一層おいしく~」のシールが。筆者的にも冷やしが推しだった。