小学館IDをお持ちの方はこちらから
ログイン
初めてご利用の方
小学館IDにご登録いただくと限定イベントへの参加や読者プレゼントにお申し込み頂くことができます。また、定期にメールマガジンでお気に入りジャンルの最新情報をお届け致します。
新規登録
人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

(画像一覧)1日10時間描き続ける14歳画家の情熱から生まれた「つぶつぶアート」の世界

2025.10.31

(画像 1 / 12)

社会体験になればと考えた母親のサポートで、自身の作品をはがきやTシャツにしてマルシェに出店したことも。

(画像 2 / 12)

10歳のころ描いていた「つぶつぶアート」。技法の名付け親は、Conocaさんの活動を応援してくれているママなのだとか。

(画像 3 / 12)

絵に命を吹き込む目には、かなりこだわっている。目の光には、アクリル絵の具や白いペンを使うそうだ。

(画像 4 / 12)

10歳のころのConocaさん。すでに貫禄が漂う。

(画像 5 / 12)

14歳になり、活躍の場はますます広くなった。

(画像 6 / 12)

ハマっている小説は、ファンタジー小説。「かなり長編ですが、読む手が止まりません」。

(画像 7 / 12)

12歳のとき。ワオキツネザルを描いた色鮮やかな作品で、美術家の登竜門「昭和会展」で特別賞を受賞。

(画像 8 / 12)

表紙にもなっている「子ジカ」。どんなふうに仕上げるかは、あなた次第、そしてその時の気分次第だ。

(画像 9 / 12)

筆者も『つぶつぶアートぬりえ』にトライしてみた。アドバイス通り、顔の中央から。Conocaさんの真似をして、鼻まわりは青系を選んでみた。

(画像 10 / 12)

約2時間で完成!表紙と同じ子ジカだが、選ぶ色やぬる人によって、印象はがらりと変わる。

(画像 11 / 12)

目の前の動物と向き合う時間は、心頭を滅するにふさわしいひとときであった。

(画像 12 / 12)

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2025年12月16日(火) 発売

来年末は、DIME本誌で答え合わせ!?来る2026年、盛り上がるだろう意外なブームを各ジャンルの識者・編集部員が大予言! IT、マネーから旅行にファッション、グルメまで……”一年の計”を先取りできる最新号!

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。