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高級感と耐久性のためXシリーズで初めてトッププレートをアルミ削り出しのアルマイト仕上げとした。これを味わうならブラックよりシルバーボディが相応しいだろう。付属のストラップは編組タイプを採用
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スタートは恵比寿駅西口公衆トイレ。設計はクリエイティブディレクター・佐藤可士和氏で、どのトイレにも使われているピクトサインも佐藤氏のデザインだ。白いアルミのルーバーでトイレ全体が覆われている
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曇っていたせいか落ち着いた発色で、プロビアでも昭和の色合いになった<br>X-E5 FUJINON XF23mmF2.8 R WR 1/100sec f4.5 ISO640 プロビア
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モノクロで撮ると中央線快速グリーン車も昭和からあったように見えてくる<br>X-E5 FUJINON XF23mmF2.8 R WR 1/100sec f4.5 ISO640 モノクロスタンダード
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御茶ノ水の楽器街には派手な色合いのディスプレイが多いがノスタルジックネガを使えば渋い色合いになり、夕暮れの雰囲気が引き立つ<br>X-E5 FUJINON XF23mmF2.8 R WR 1/100sec f2.8 ISO1000 ノスタルジックネガ
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画角は35mm相当なので、やや広角だが歪もなく使いやすい。X-E5はAFが速いのでスナップにも対応できる<br>X-E5 FUJINON XF23mmF2.8 R WR 1/100sec f2.8 ISO500 ノスタルジックネガ
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レトロな喫茶店でオーダーした珈琲ゼリーも絞り開放でうまくボケてくれた<br>X-E5 FUJINON XF23mmF2.8 R WR 1/100sec f2.8+1 ISO1250 ノスタルジックネガ
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阿佐ヶ谷北口駅前のバス停に現れたアニメとのコラボバス<br>X-E5 FUJINON XF16mmF2.8 R WR 1/750sec f5.6 ISO250 ベルビア
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恵比寿駅前のビルと鳥。コントラストと階調性が両立された描写力に感服<br>X-E5 FUJINON XF16mmF2.8 R WR 1/750sec f5.6 ISO250 ベルビア







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