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妊活の開始時期、職場のサポート、男性側の後悔、経験者に聞く妊活の苦労と難しさ

2020.10.09

妊活や不妊治療に関する記事をまとめてご紹介。

働く妊婦の3割が職場でのサポートを受けられず

体外受精や顕微授精で妊娠・出産に至っている夫婦はステップアップまでの期間が短い傾向

ninpathは(564名)のユーザーの不妊治療データを用いて、治療結果と治療段階のステップアップに関するデータ分析を実施。 治療開始の年代が同じ場合でも、早期にステップアップするという選択肢を視野に入れることが妊娠・出産への近道であることを示唆する結果が出た。

【参考】https://dime.jp/genre/976495/

早期化する結婚の希望年齢と妊活の開始時期、3人に1人が20代後半からスタート

産婦人科医の佐藤雄一氏によると、今、自然に子供ができない人が増加しているというが、その根本的な原因とは何か? 今回、ロート製薬が全国の10代から60代の男女24,992人を対象にした調査結果をまとめた『妊活白書2019』から「妊活」を取り巻く今の状況が明らかになった。

【参考】https://dime.jp/genre/913262/

働く妊婦の3割が新型コロナの状況下でも「職場からのサポートはない」

いまだ終息の目途が立たないコロナ禍。小さな命を預かるママさん、また、預かろうとしている女性たちにとって不安な日々が続いていることだろう。 そこで今回、妊娠中・育児中・妊活中の女性を対象にした、新型コロナウイルスに対する悩み・不安などについて尋ねる意識調査が行われたので、その結果を紹介していきたい。

【参考】https://dime.jp/genre/903439/

妊活を経験した男性の6割が「後悔がある」と答えた理由

晩婚化が進み、妊活を開始する年齢が夫婦ともに上がっている中、不妊治療を受ける人が増加している。しかし、女性の治療が先行して男性の参加が遅れているのが現状で、1、2年女性一人で治療を進めたが妊娠に至らず、後から男性側に原因があったと判明するケースも少なくない。

【参考】https://dime.jp/genre/835682/

不妊原因の約半分は男性にあっても精液検査を受けたことがある人はわずか13%

近年、日本では不妊に悩むカップルが増えているという。その割合は夫婦のおよそ5.5組に1組というから、決して他人事ではない。 WHOの報告によると、不妊の原因の約半数は男性にあることがわかっているものの、自分に原因があると考えている男性は少なく、ほとんどの男性は何も行動を起こしておらず、妊活の初期段階では女性だけが行動を起こしているケースが多いのだとか。

【参考】https://dime.jp/genre/578796/

構成/DIME編集部

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