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ニューノーマル時代にうれしい“マスク下ス~ス~”体験してみない?新「ホールズ」を4人のビジネスマンが試してみた【PR】

2020.10.01PR

withコロナ時代、必須アイテムとしてマスクが定着しているが、マスクにこもるモヤっとした空気や息苦しさが気になる…。またテレワークでの働き方が増えたものの、リモートワークやオンライン会議は集中力が続かないという声も。

そんな新たな生活様式にフィットするのが、リニューアル発売された話題のキャンディー「ホールズ」。メントールやユーカリ成分で「のどだけでなく鼻まですっきりスースーする!」というその効果や、どんな時になめるといい?を4人のビジネスパーソンがレポート!

‘80年代に大ヒットした『ホールズ』が再びブレイク…

『ホールズ』とは、1980年代にイギリスから日本に上陸したメントールキャンディー。外国製の洗練されたパッケージが珍しく、爽快な蒸気が鼻に抜ける様子を表現した“ヴェイパー・アクション!!”というCMのキャッチコピーも強烈なインパクトを放っていた。

元々『ホールズ』は1893 年のイギリス・マンチェスターで産声を上げた。ノーマンとトーマスのホール兄弟が設立したホールズ兄弟社が、工場地帯で北風も吹く地で人々の鼻やのどを潤すために製造したキャンディーが原型となり、全世界で愛されるロングセラーとなった。

メントールやユーカリオイルなどを配合した独特のスースー感がクセになると根強いファンは多かったが、ニューノーマル時代のライフスタイルにフィットしたキャンディーとして、注目必至なのだ。

爽やかなソーダフレーバーが広がる『ホールズ オーシャンブルー』、強烈なスースー感が突き抜ける『ホールズ ハイパーミント』。ともに12粒入り100円(税別)/モンデリーズ・ジャパン

今の生活にフィットする“爽快キャンディー”の実力は?

オンライン会議や大事な商談のとき、電車の移動中、そして大切な人と会う前に――ニューノーマル時代、新たな働き方へシフトした2人の燃えるビジネスマンと2人の熱血編集者、4人が『ホールズ』を試したリアルな感想をレポート。

(体験談1)
「鼻まで広がるスッキリ感でマスクをしながら爽快リフレッシュ!」

「仕事中の休憩に1粒なめて爽やかなブルーの海を想像します」と川原さん。

「仕事中でもずっとマスク、自分の息でもやもやしてボーっとしてしまうこともあります」

物腰柔らかな川原渉さん(36歳)はジュエリー製造の仕事をしており、襟元の自ら製作したというアメジストのラペルピンが印象的。彫金の現場にも立ち会うため、貴金属の粉じん予防のためマスク生活には以前から慣れていたが、「マスクに息がこもる感じはずっとストレスでした」と語る。

「マスクをしながらの『ホールズ』、これはちょっとハマりました。1粒なめて口を閉じて鼻で深呼吸すると、鼻までスーっとしてマスクの下に爽やかな空気が広がる感じ。マスクをしながらでも、のどから鼻までスッキリしてリフレッシュできますね。

お客さんや販売員さんと話すことも多いので、スッキリ感が持続するのがいいなと思いました」

「マスクでものどから鼻まですっきりしますよね」と川原さん

「仕事でちょっと行き詰ったときには、1粒なめている間に、ゆっくり深呼吸を何度かすると鼻のほうまでスーッとする。目を閉じて『青い南の海で大好きな熱帯魚がゆらゆらと…』とか、気持ちのいい世界を想像しながら5分ほど休憩すると、ふたたび仕事モードにスイッチがはいります。

このキャンディー1粒が、仕事で疲れた脳を休めるための“ピリオド”のような存在になっている気がします」

(体験談2)
「1粒でスッキリ感が長く続くから移動中に愛用しています」

大崎さんは電車の移動中に『ホールズ』を愛用

「取引先との商談では電車での移動が多いんですが、車内で商談の段取りを確認することもあります。スーツを着てマスク、正直しんどいですよね。息がこもってモヤモヤした不快感があって…」

こう語るのは、都内の総合商社で営業を担当する大崎洋平さん(30歳)。商材の仕入れや商談のため、電車や車での移動も多いという。

「移動のとき、以前は小さなタブレットのミントをちょこちょこ食べていたんですが、『ホールズ』にしてみたら、1粒でしばらくスッキリしているので、いちいちマスクを外さなくていい。いまは、色んなところを触った手でマスクとか口や鼻の周りに触れたくないですからね」

爽快感が続く『ホールズ ハイパーミント』がお気に入り

「1粒で思ったより長く持つんです。先日はちょうど1粒なめ終わるくらい、20分ほどで目的の駅に着く感じ。移動の合間にお客さまと合う前のリフレッシュにちょうどいいですね。鼻とのどの爽快感が長く続くから気持ちもリセットできますよ。

タブレットを大量に消費していた以前と比べると、『ホールズ』12粒で100円って意外と経済的かも…。

それから、ぼくは1年中鼻のあたりがむずむずしがちなので、鼻がスッキリする感じもいいぞって思いましたね」

(体験談3)
「オンライン会議の前に1粒! 鼻までスーッとして集中力アップ」

ダイム編集部・石崎はリモート会議でこっそりホールズを…

「最近は本当にオンライン会議が増えました。社内の会議や人数が多い打合せのときってオンラインだと、気が緩むこともありますね」と話すのは、ダイム編集部の石崎寛明(35歳)。とくに校了明けの日は寝不足のことも…。

「オンライン会議で気合をいれたいとき、マスクの下でこっそり1粒なめる。そうすると眠くならずに済むし、ほどよいミントの刺激で頭がシャキッとします」

編集部のデスクにはキャンディーを常備しているという石崎。実は『ホールズ』発売当初からの愛用者だ。

「実はぼくは昔から飴好きなんです。幼いとき母がおやつにキャンディーをよく買ってくれて、それがすごく嬉しかったんですよね。

だから今でもキャンディーはすごく身近なんです。『ホールズ』はオーシャンブルーのスッキリした控えめな甘さが好きですね。1粒なめてリフレッシュして、『これから取材するぞ!』って気分を高めます」

(体験談4)
「リモートワークで仕事とプライベートの切り替えに…」

新人編集者・廣はリモートワークのオンオフ切り替えに!

「リモートワークのときは、仕事とプライベートの切り替えがうまくできないなぁって感じることもあって…」とは、ダイム編集部の編集者、廣健吾(22歳)。

ふわりと揺れるウェーブヘアがトレードマークの廣は、コロナ禍入社の新入社員。「編集部に配属になっていきなりリモートワークが増えて戸惑いました。自宅で仕事していると、仕事の場と生活の場所が一緒だから切り替えがしにくいんですよね。そういうときに、『ホールズ』はいいですね。

これを1粒なめて、だらけてしまった気持ちを立て直します。なめている間にオンとオフのスイッチが切り替わるというか。口の中でメントールの爽やかな余韻が続くので深呼吸するとさらに爽やか。のどから鼻までスッキリ感が突き抜ける感じ。さぁ仕事するぞ!ってモードが切り替わります」

これまではガムを愛用していたが、「いままで知らなかったメントールキャンディーの良さに目覚めた」と廣は語る。

「いまの時代、ガムはマスクを外して口から出して捨てるのが人前ではためらわれることもあって…。その点、キャンディーは1粒口に入れるだけだからなんかいいですよね。ニューノーマル時代の仕事における、ぼくの“やる気スイッチ”ですね」

リフレッシュ、気分の切り替えが必要なときに、ぜひ今日から『ホールズ』習慣、始めてみては?

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撮影/深山徳幸
イラスト/森マサコ
取材・文/望田真紀

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