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テレワークの強い味方!データのバックアップ、持ち運びに安全&便利なポータブルSSD「My Passport SSD」が登場【PR】

2020.09.18PR

テレワークが当たり前となり、ビジネスパーソンの働き方は大きく変化した。これに伴い、デバイス、ネットワーク、そしてデータ管理を取り巻く環境などの対応を迫られている。

なかでも、悩ましいのはデータの取り扱いだろう。社内のクラウド化が進まず不便だったり、トラブルでデータにアクセスできなかったり。働き方の急激な変化の中で戸惑うことも多いはず。クラウドだけに頼るわけにもいかないので、データの持ち運びや常にバックアップを行うなどの検討が必要だ。

こうしたなかで、簡単かつ手軽にデータを保存し、運用できるポータブルSSDが注目されている。9月にウエスタンデジタルから発売されたポータブルSSD「My Passport™ SSD(第二世代)」も、そうした製品のひとつである。

重さわずか約45.7g!セキュリティや使い勝手にも大満足!

「My Passport SSD」の特長は、名刺大のサイズで、約45.7gと非常に軽いこと。ポケットやカバンに入れて手軽に持ち運べる。デジタル機器っぽくないスマートなデザインで、女性がハンドバッグなどに入れて持ち運ぶといった利用シーンにもおすすめだ。

「My Passport SSD」は、名刺大のサイズ。手にとってみると、意外な軽さに少し驚くかも。

約2mの高さから落下しても大丈夫な耐衝撃性を備えている点もポイント。SSDはHDDと違い、内部に機械的な駆動部品がないため、落としても容易に破損してしまう心配がないところも、持ち運び用のストレージとしておすすめできる理由だ。

どんなに心配りをしていても、思わぬときにモノを落としてしまうということはあるもの。そんなときにも「My Passport SSD」ならば大丈夫。

最大1050MB/秒の読出し速度、最大1000MB/秒の書込み速度を実現、これは1GBの大量の画像や動画でもたった1秒でデータを移行できるということだ。(この速度を実現するには、USB3.2 Gen2ポートに接続することが必要。) 急いでいる時にもイライラすることなく、一瞬でデータを移行でき、大容量ファイルをストレスなく管理することができる。

最新の暗号化技術“256ビットAESハードウェア暗号化”対応の「WD Security」ソフトを使えば、「My Passport SSD」に暗号化&パスワードロックをかけられる。大事なデータを持ち運ぶうえで、会社と自宅を行き来する際も、こうした機能があると安心だろう。 

「My Passport SSD」をパソコンに接続し、「WD Discovery」ソフトウェアをインストールすると、「My Passport SSD」をパスワード保護するツール「WD Security」やバックアップ用のツール「WD Backup」も追加インストールでき、万が一の場合にも心強い。

また、「My Passport SSD」とパソコンはUSB-Type-Cケーブルで接続するが、USB-Type-Aの端子にもつなげられるよう、変換コネクタが同梱されているのもうれしいポイントだ。Windows、Macのどちらでも、パッケージを開けたら、すぐにケーブルを差し込んでデータが保存できる、という簡単さも「My Passport SSD」の魅力として挙げておきたい。

本体カラーは、グレー、レッド、ブルー、ゴールドの4色。容量は、500GB、1TB、2TBの3種類をラインナップ、利用目的や自分の好みなどに合わせて、選ぶことができる。

新しい働き方には「My Passport SSD」が必要

ここまで「My Passport SSD」の主な特長に触れてきた。以下では、「My Passport SSD」がどんな場面で活躍するか考えてみたい。

多くの人はパソコン、タブレット、スマホなど複数のデバイスを使っているだろう。自宅と会社など複数台のパソコンを使う人も珍しくないはずだ。パソコン本体のストレージにデータを保存しておくと、そのパソコンがない時に困ったことになるが、「My Passport SSD」にデータを保存しておけば、どのデバイスでも同じファイルで作業ができる。データの読み書きも速いので、パソコン内蔵のストレージとほぼ変わらない感覚だ。容量も大きいので、パソコン一台に入っているデータを丸ごと持ち歩け、もちろんバックアップとしても活用できる。デバイスとデータを別に管理すれば、デバイスの買い換え時のデータの移行もスムーズになるはずだ。

コロナ禍以降、オンラインミーティングやウェビナーに参加する機会が増えているだろう。これらを録画しておくと、後から見直したり、議事録として活用することができる。また、アクティブなビジネスパーソンは、“ながら視聴”で、複数のタスクを実行しているかもしれない。その場合も録画しておくと、必要に応じて参照できるので役立つはず。動画は容量が大きくなりがちなので、その保存先としても「My Passport SSD」は最適。

もうひとつコストの面からも考えてみたい。

クラウドに一元化すると、外出先でアクセスする際、モバイル回線の通信費が嵩んでしまうことがある。スマホ支給があったり、通信費を会社が負担してくれるならばよいが、そうでない場合、クラウドサービスをアクティブに使うと通信容量が増えてしまうので、Wi-Fiスポットを探してさまようことになる。

「My Passport SSD」のように、手軽に持ち運びができる外付けストレージで管理しておけば、そういった手間や不安もなくなる。

Withコロナの中で、多くのビジネスパーソンが新しい働き方を模索しているはず。だが、今後はデバイス以上にデータの取り扱い方こそが仕事の要となる。クラウドの活用はもちろんだが、「My Passport SSD」があるだけで、バックアップになるだけでなく、様々な選択肢が生まれてくる。自分らしい働き方で、データの管理が行なえるようになるというわけだ。テレワークが進み、新しい働き方を模索している今、「My Passport SSD」がニューノーマルの働き方へのパスポートとなるかも!?

■製品情報はコチラ

500GB1TB、2TB(近日発売予定)

本製品は、Amazonで取り扱いしております。

取材・文/DIME編集部 撮影/ANZ

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