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これなら人目を気にせず装着できる!機能もデザインも進化した補聴器のおすすめ7選

2020.10.04

補聴器、と聞くと少し前に年配の方がつけていた、地味目な色のものを思い出す人もいるのでは?今はスタイリッシュかつ機能充実のアイテムが揃っているのだ。

音楽も楽しめるアイテムも多い

補聴器でも集音器でもない!?Bluetoothイヤホンと聴力サポート機能が合体したアランゴの「BeHear NOW」

日本を含め、世界的な高齢化社会の進行により、聴覚障害に苦しむ人々は年々増えており、日本においても550万人もの人々が聴覚障害を抱えていると推定されている。 それにも関わらず、補聴器を使用しているのは5%以下と言われており、その理由としては機能・性能が充実していないこと、高額であること、使い勝手が悪いこと、イメージが悪いことなどが指摘されている。

【参考】https://dime.jp/genre/937896/

これなら使いやすい!コンパクトで目立ちにくいオンキヨーの耳あな型補聴器「OHS-D21シリーズ」

オンキヨー&パイオニアは、オンキヨーブランドの聴こえサポート事業参入への第1弾として、耳あな型補聴器「OHS-D21シリーズ」を発売した。左耳用の「OHS-D21L」と右耳用の「OHS-D21R」をラインナップし、価格はいずれも49,000円(税別)。

【参考】https://dime.jp/genre/674451/

周囲に多人数がいる状況でも特定の人の音声を選り分ける耳の不自由な人のためのAI搭載補聴器拡張デバイス「OrCam Hear」

イスラエルのエルサレムにて2010年に設立したオーカム テクノロジーズ社のAI搭載補助機器『OrCam Hear』は、CES 2020 ベスト・オブ・イノベーションを受賞した今注目すべきアイテム。今回は『OrCam Hear』を含む同社の優秀な製品を紹介したい。

【参考】https://dime.jp/genre/899052/

音楽も楽しめちゃう!iPhoneとbluetoothで連携するハイテク補聴器『リサウンド・リンクス3D』

人間誰でも、年齢を重ねていくと、30歳を境に、若いときよりも聴力が下がってしまう事があります。  これは加齢性難聴(かれいせいなんちょう)と言って、聴覚を司る器官である「蝸牛(かぎゅう)」や神経などに障害が起こる事によって引き起こされるものと考えられています。

【参考】https://dime.jp/genre/489401/

まるでアクセサリーのように装着できるスタイリッシュな補聴器シバントス「STYLETTO」

従来の補聴器はデザイン性に優れたものは少なかった。身につけることに対して抵抗感を抱く人も少なくないだろう。しかし、シバントスの『STYLETTO』はスタイリッシュなデザインで、見た目の抵抗感を取り払ってくれる。

【参考】https://dime.jp/genre/597543/

環境にあわせた"いい音"を自動で設定してくれる、ソノヴァの耳かけ型補聴器「フォナック ボレロ マーベル」

ソノヴァ・ジャパンは、多機能補聴器「フォナック マーベルシリーズ」の新製品として「フォナック ボレロ マーベル」を発売した。フォナックはスイス生まれの補聴器ブランド。本製品は、販売開始後、わずか10か月で世界で100万台以上装用されたという「マーベルシリーズ」の新製品となる標準耳かけ型の補聴器で、高性能なリチウムイオン充電池を採用した充電式と空気電池式の両タイプを揃え、聴力レベルは4タイプを用意する。

【参考】https://dime.jp/genre/853430/

3DセンサーとAIで身体と脳の活動をトラッキング!27言語対応のリアルタイム翻訳機能を搭載したスターキーの多機能補聴器「Livio AI」

近年の技術進歩により、様々な製品が進化を続けている中、3DセンサーとAIを搭載した『Livio AI』がスターキージャパンに登場した。 毎日の生活においてLivio AIを使用することにより、身体と脳の活動をトラッキングが可能。また、転倒検出通知機能を有することに加え、27言語に対応したリアルタイムの翻訳機能も搭載している最先端の補聴器だ。

【参考】https://dime.jp/genre/748137/

文/DIME編集部

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