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ハリアー、ヤリス クロス、タフト、2020年注目の新型国産車6選

2020.09.08

コロナ禍において、自動車需要が増えているという話しもある。ここでは今年に入って特に話題の国産車を6車種紹介しよう。

レクサスのセダンやSUVも人気

個性的なシグネチャーランプに注目!精悍なフロントと流麗なボディーで感性を刺激するトヨタの新型「ハリアー」

トヨタは、新型ハリアーを全国のトヨタ車両販売店を通じて発売した。新型ハリアーは、見て、乗って、走り出した瞬間に心に響く感性品質を重視。 実用性や、数値一辺倒ではない、人の心を優雅に満たしてくれるただひとつの存在を目指し開発した。 それは、SUVのカテゴリーを超え、“より人生を豊かにするパートナー”という新たな価値を提示したものだ。

【参考】https://dime.jp/genre/943760/

コンパクトカー向けTNGAプラットフォームを採用しSUVならではの力強さ、存在感を体現したトヨタ「ヤリス クロス」

トヨタは、新型車「ヤリス クロス」を発売した。ヤリス クロスは、ヤリスシリーズならではの「軽快な走り」「先進の安全・安心技術」「低燃費」を受け継ぎつつ、これからの新しい時代に求められる、利便性にとどまらないコンパクトSUVの新たな価値を追求することを目指し開発。

【参考】https://dime.jp/genre/979331/

台形の大型グリルで迫力倍増!トヨタのピックアップトラック「ハイラックス」がマイナーチェンジ

TOYOTAは、ハイラックスをマイナーチェンジし発売した。ハイラックスは“Innovative International Multi-purpose Vehicle”というグローバルプロジェクトの一環で2004年に開発され、2017年の日本市場への再投入以降、国内唯一のピックアップトラックとして、ビジネスユースをはじめ、個性的なスタイルを求める若年層を中心とした、多くの人に人気のモデル。

【参考】https://dime.jp/genre/971104/

LEXUSのラグジュアリーSUV「RX」が予防安全機能を充実、パーキングサポートブレーキを標準設定するなど一部改良

LEXUSは、「RX」を一部改良し、全国のレクサス店を通じて発売した。 今回の一部改良では、パーキングサポートブレーキ(静止物+後方接近車両)[PKSB]やブラインドスポットモニター[BSM]を全車標準設定し、予防安全装備を充実させた。 また、アクセサリーコンセント(AC100V・1500W)をフロントセンターコンソールとラゲージルームに追加設定し、電気製品の屋外使用や、災害時の非常用電源として使用する場合などの利便性を向上させている。

【参考】https://dime.jp/genre/959312/

量産車として世界初のデジタルアウターミラーを採用したレクサスのミドルクラスセダン「ES」

北米市場でレクサスブランドがスタートした1989年当初から、フラッグシップモデルである『LS』と共にラインアップされている『ES』。 その初代は、『カムリプロミネント』として国内で販売されており、2〜4代目は『ウィンダム』として日本国内のみの販売だった。

【参考】https://dime.jp/genre/960804/

大きなガラスルーフで遊び心MAX!安全装備も充実したダイハツの新型軽クロスオーバー「タフト」

ダイハツから新型軽クロスオーバー「タフト(TAFT)」が登場した。「タフト」は、“Tough & Almighty Fun Tool”「日常からレジャーシーンまで大活躍、毎日を楽しくしてくれる頼れる相棒」をコンセプトに開発。 2019年に発売した、「タント」「ロッキー」に続く、新世代のクルマづくり「DNGA」第3弾商品であり、ダイハツの主力車種として、拡大傾向にある軽クロスオーバー市場に投入。

【参考】https://dime.jp/genre/938340/

文/DIME編集部

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