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会社から帰宅困難になったらどうする?もしもの時に役立つ防災の知恵

2020.09.04

とてつもなく大きな台風が日本に近づくなど、自然災害は日々私たちと隣り合わせだ。万が一の事が起きる前に、今からできる防災対策をしておきたい。ここでは4つの記事をご紹介しよう。

Slackでできる防災対策とは?

編集部員が体験!もしも災害で帰宅困難になったら…

私、編集・テラダは、これまで防災とは無縁の生活を送っていた。時折、報じられる災害のニュースを見ても「大変だな」とは思うものの、水1本すらも備蓄せず、会社から自宅までの帰宅経路も確認せず、ぼんやり過ごしていた。

【参考】https://dime.jp/genre/535054/

「警戒レベル4」で全員避難!夏の豪雨災害に備える万全の対策とは

気象庁や自治体等が豪雨時の防災情報を5段階の警戒レベルで発表する新基準の運用が始まった。「警戒レベル4」では市町村は、避難勧告または避難指示(緊急)が発令され、住民は速やかな避難が必要になる。 そこでDCMホールディングスは、「豪雨災害の経験者に聞く『夏の豪雨対策』についてのアンケート」を実施した。

【参考】https://dime.jp/genre/757854/

災害時にSlackで連携するIT企業の新たな防災対策とは?

IT企業の株式会社ベーシックは、防災対策に力を入れている企業の一つだ。独自に、社員の居住地域毎にグループ編成した防災コミュニティ「BACoN(Basic Area Community Network:ベーコン)」制度を導入している上に、災害時にコミュニケーションツール「Slack(スラック)」を用いてグループ内で安否確認を行う想定だ。防災対策に力を入れる背景や社員の意識への影響について探ってみよう。

【参考】https://dime.jp/genre/601943/

防災対策の備蓄品で役に立ったものTOP3

自宅の防災対策は万全だろうか。防災意識が高まるこの時期に、防災セット等の見直しを行なう人もいるかもしれない。インターワイヤードが運営するネットリサーチのDIMSDRIVEが以前、「防災対策」についてアンケートを実施し、防災対策として備蓄しているものや、備蓄していない理由、安否確認の方法などについてまとめ、モニター4520人から回答を得たが、自宅で防災対策として防災用品や生活必需品を備蓄しているか尋ねたところ、「備蓄している」が45.0%、「備蓄していない」が55.0%という結果となった。

【参考】https://dime.jp/genre/296447/

文/DIME編集部

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