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テレビ、音楽、ポッドキャスト、ラジオ、ストリーミングサービス、あらゆる音を極上サウンドに仕立てるSonosのスマートサウンドバー「Arc」

2020.08.12

臨場感あふれるシネマ級のサウンドを実現したプレミアムなスマートサウンドバー。それが「Sonos Arc」。ソフトウェアを駆使したオーディオは、驚くほどクリアな会話や、迫力の低音でリスナーを包み込む。

ホームシアターサウンドの新たなスタンダード「Sonos Arc」

Sonos Arcは、テレビからの音声を再生するサウンドバーのみにとどまらず、音楽、ポッドキャスト、ラジオなどあらゆるストリーミングサービスを極上のサウンドで再生することができる。

Sonosの 新たなサウンドプラットフォームにより、再生するコンテンツや操作方法、システム拡張のオプションで、ホームシアター体験をさらにグレードアップ可能だ。

Sonos Arcは、日本では2020年7月よりSonos公式サイトおよび提携のリテールネットワークにて全国販売を開始。価格は108,800円(税抜)となる。

また、「Sonos Sub」は、Sonosスピーカーにワイヤレスで接続し、ディープな低音を追加する長年の人気製品だ。Sonos製品は単体でも優れた低音を再生するように設計されているが、Sonos Subを追加することで低周波帯を最適化し、さらに深みのある迫力のサウンドが実現している。

新しいSonos Subは、先代モデルと同様にアイコニックなデザインと迫力の低音をもたらす。ブラックとホワイトの2色展開で、価格は81,800円(税抜)。日本では、今年秋に販売開始を予定している。

Sonosの最もパワフルなスピーカーSonos Play:5にアップデートを加えたSonos Fiveは、Play:5と同じ極上のサウンドと音響構造を誇る。

先代モデルのように、あらゆるスペースに置ける多様性を備えたSonos Fiveは、横向きに置いて単独で使用することも、2台を縦置きにして驚くほど立体的なステレオサウンドを楽しむこともできる。

また、ライン入力を使用してレコードプレーヤーと接続すれば、アナログ盤の再生も可能だ。普遍的なデザインでどんなスペースにもフィットするブラックボディとブラックグリルのモデルに加えて、ホワイトボディとホワイトグリルのモデルも新たに登場。日本では、今年秋に販売開始を予定している。

構成/ino.

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