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水周りの対策から家電の活用法まで!ジメジメが続く今こそ徹底的に実践したいカビ対策

2020.07.13

梅雨時期、なんと言ってもいやなのがカビの発生。お風呂やキッチンなどの水周りにも、部屋干しなどによる湿気で部屋の中にもカビは増殖しやすい…。ここではそんなカビ対策の記事をまとめてご紹介しよう。

洗濯物の部屋干しも原因のひとつに

亜塩素酸水を微細ミストにして噴射し細菌やウィルスを不活性化、カビの抑制効果も有する空間除菌デバイス「Devirus AC」

今、新型コロナウィルスに限らず空間除菌の必要性が高まっている。そこで空間除菌は亜塩素酸水を微細ミストとして空間噴霧する空間除菌デバイス「Devirus AC(デヴィルス エーシー)」を開発した。

【参考】https://dime.jp/genre/938721/

大量発生しやすい季節が到来!専門家に聞く梅雨時のカビ対策3つのポイント

今年も梅雨の季節がやってきた。梅雨の間、湿度の高い状態が続くとカビが発生しやすくなり、そのまま放置しておくと住まいにも人にも影響が出ることがある。それに今年はコロナ禍だ。例年以上に自宅で過ごす時間が長くなるため、しっかりとカビ対策をして、快適なおうち時間を過ごしたいと考える人は多いに違いない。

【参考】https://dime.jp/genre/932044/

ニオイ、生乾き、カビ、梅雨時の洗濯の悩みを家電を使って解決する方法

梅雨時の困りごとで多いのが洗濯にかかわる悩み。「洗濯物が乾かない」「部屋干しした洗濯物のニオイが気になる」「洗濯槽につくカビ、カビ臭」などが上位に挙がる。パナソニックの調べでは、こうした困りごとの対処方法がわからず、なにも対策を取っていない人が4割にも上ることがわかった。パナソニックではこうした梅雨時の困りごとに対して、家電を活用して対策をする方法を提案している。

【参考】https://dime.jp/genre/928087/

今の時期こそ要注意!専門家に聞くキッチンのカビ対策のポイント

日本は一年を通じて湿度が高い。総務省統計局の「社会生活統計指標」によると、全都道府県の一年を通じた平均湿度(2017年)は69%で、47都道府県のうち、半数を超える24府県で70%を超え、まさに「多湿列島」と言える。

【参考】https://dime.jp/genre/739851/

部屋干しが結露やカビの大きな発生要因だって知ってた?

清掃機器の最大手メーカー、ドイツ・ケルヒャー社の日本法人、ケルヒャージャパンは、この季節悩まされる「結露」に関するアンケート調査を全国の30~40代の女性500名を対象に実施した。東北大学・吉野博名誉教授の「住宅における結露・カビの発生要因に関する調査研究」によると、多くの住宅でいずれかの部位に結露が生じており、特に、部屋干しを行うことの多い居間や、換気量の不足しやすい寝室は高湿度な環境になりやすく、結露やカビ発生のリスクが高まるそうだ。

【参考】https://dime.jp/genre/512527/

文/DIME編集部

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