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本格的なキャンプが楽しめる!?焼肉からコーヒーまで楽しめるおひとりさま用焚き火台「Flame Mug」

2020.06.16

 ここ最近、お出かけを控え自宅で過ごす「STAY HOME」な人たちがとても増えてきましたね。実に素晴らしいことです。

 とはいえ、自宅にいると暇で暇でしょうがないこともあります。筆者としてはこんな時こそ、濃厚接触を避けるように充分注意しながら自己研鑽(けんさん)を行い、寝たり食べたりすれば良いのでしょう。しかしそれだけでは、体は日々劣化していくというか、どんどん老化しかねないですし、たまには体を動かせと、我が妻に掃除機のホースの先でこづかれております。

 全くもって、家にも本業の職場にも、副業の本誌にも居場所がありません。やったね!

こんな気分を打破するには「おうちキャンプ」が役に立つ?

 筆者はここ最近、身も心も意気消沈。大事な宝物もハート様も、共にショボーンな状態です。そういった場合はおおむね、気分転換をするとほんのちょっとだけ元気になることがうけあいです。

 そんな寂しい時に、ぜひ試してみたいのが、「おうちジャンプ」。もとい、「おうちキャンプ」。

「おうちキャンプ」とはここだけの話、おうちでキャンプをすることです。ちなみに、「おうち」とは、人が居住する建築物であり、生物学的な表現では、人が作る巣のことです。不動産登記上は、固定資産税の対象となるので要注意です。

 さらにサービスで説明いたしますと、「キャンプ」とは、野外で一時的な生活をすることです。股の名を、もといまたの名を、野営、露営、宿営とも言います。人類学上、かつての人類は、おおむね、狩猟生活により、移動をして過ごしてきたので、はるか古来から、ずっと「キャンプ」をしていた、と言えなくは無いです。となると、「おうちキャンプ」は相対する概念のような気がしますが、いんだよ、細けえ事は。(松田鏡二風)

 ともあれ、気分転換に「おうちキャンプ」は、一にも二にも最適です。

 しかし、残念なことにおうちでもアウトドアのキャンプでも、ひとりでお手軽カンタンに「焚火(たきび)」を楽しめないことが、焚火しないと心が張り裂けてしまう人たちの悩みの種でした。なにせ、焚火ができないと、過酷な環境下にいた場合、料理や温かい飲み物が作れないので、何かと不便なのデス。

 お役立ちガジェット全盛のこの時代、新技術を用いて、おひとり様でも手軽に「焚火」が可能な、そんな都合の良い焚火台は存在しないのでしょうか……?

 実はあります。

 クラウドファンディングプロジェクトを展開する応援購入サービス「Makuake」で、STAY HOMEでも「おうちキャンプ」が楽しめる! 焚火から焼肉まで可能な1人用焚火台「Flame Mug」が発表されました!

 なんでも噂によると、マグカップを熱して、楽ちんにコーヒーが淹れられるとか? ソレってホント?

Makuake/焚火から焼肉まで!自宅でキャンプ気分が楽しめる1人用焚火台 Flame Mug

BOF/Brotherhood of flame -PV Flame Mug ver.

「Flame Mug」は、STAY HOMEでも「おうちキャンプ」が楽しめる! 焚火から焼肉まで可能な1人用焚火台です。

「Flame Mug」は……。

・簡単・気軽に使える自分専用の焚火台!
・焚火から一人焼肉まで、多様な楽しみ方が可能!
・長く使える質実剛健なギア!

 ……といった性能を有した、愛知県にあるアウトドア用品メーカー「BOF」代表の平松良樹さんが満を持して作成した、燃えている火を見て思わずほほ笑んでしまう、独自のテクノロジーで、今までにない自宅で焚火が楽しめる、新感覚でニューウェーブでニュートラルな自分専用の焚火台なのデス!
※ちなみに本商品、愛用のマグカップで一杯のコーヒーを飲むように、自宅で気軽に焚火が楽しめたら……というコンセプトで開発されたのは黙っていておいてください。

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