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10台に1台の割合で〝幸せの黄色いバス〟も登場、一度は乗りたい池袋の街を巡る真っ赤なかわいい電気バス「IKEBUS」

2020.06.22

WILLERが運行するまちなか交流バス。東口からHareza池袋を経由して、サンシャインシティ、東池袋駅、豊島区役所を回るAルート(26ページのMAP/赤いルート)と、西口からHareza池袋とサンシャインシティを回るBルート(同/青いルート)がある。デザインはJR九州の新幹線や特急列車などを手がけた水戸岡鋭治氏。  ●WILLER EXPRESS池袋営業所 電話/03・5957・1060 運賃/1回券大人200円、1日券大人500円 運行時間/Aルート10:02発(豊島区役所発)~19:50発(豊島区役所止まり)、Bルート10:00発~19:40発 20分間隔で運行  バス停も真っ赤で目立つ。王冠をかぶったフクロウをモチーフにしたマスコットキャラクターの「イケちゃん」が目印。「イケちゃん」はバスの屋根部分にもとまっている。  小さなタイヤが左右5輪ずつの電気バス。最高時速は19kmとのんびり走るため、車窓の景色を思う存分楽しめる。内装は寄木細工のような美しいモザイク模様で、1台ずつすべて異なる。10台あるうち1台だけ黄色で、「幸せの黄色いバス」と噂されている。  車内と赤いIKEBUSの画像は©Hiroyuki Mayuzumi  取材・文/内野智子  ※掲載している情報は、2020年3月31日時点のものです。オープン予定やイベント内容、営業時間などは変更になる可能性があります。

WILLERが運行するまちなか交流バス。東口からHareza池袋を経由して、サンシャインシティ、東池袋駅、豊島区役所を回るAルート(下のMAP/赤いルート)と、西口からHareza池袋とサンシャインシティを回るBルート(同/青い赤いルート)がある。デザインはJR九州の新幹線や特急列車などを手がけた水戸岡鋭治氏。

WILLERが運行するまちなか交流バス。東口からHareza池袋を経由して、サンシャインシティ、東池袋駅、豊島区役所を回るAルート(26ページのMAP/赤いルート)と、西口からHareza池袋とサンシャインシティを回るBルート(同/青いルート)がある。デザインはJR九州の新幹線や特急列車などを手がけた水戸岡鋭治氏。  ●WILLER EXPRESS池袋営業所 電話/03・5957・1060 運賃/1回券大人200円、1日券大人500円 運行時間/Aルート10:02発(豊島区役所発)~19:50発(豊島区役所止まり)、Bルート10:00発~19:40発 20分間隔で運行  バス停も真っ赤で目立つ。王冠をかぶったフクロウをモチーフにしたマスコットキャラクターの「イケちゃん」が目印。「イケちゃん」はバスの屋根部分にもとまっている。  小さなタイヤが左右5輪ずつの電気バス。最高時速は19kmとのんびり走るため、車窓の景色を思う存分楽しめる。内装は寄木細工のような美しいモザイク模様で、1台ずつすべて異なる。10台あるうち1台だけ黄色で、「幸せの黄色いバス」と噂されている。  車内と赤いIKEBUSの画像は©Hiroyuki Mayuzumi  取材・文/内野智子  ※掲載している情報は、2020年3月31日時点のものです。オープン予定やイベント内容、営業時間などは変更になる可能性があります。

池袋map

●WILLER EXPRESS池袋営業所
電話/03・5957・1060 運賃/1回券大人200円、1日券大人500円 運行時間/Aルート10:02発(豊島区役所発)~19:50発(豊島区役所止まり)、Bルート10:00発~19:40発 20分間隔で運行

WILLERが運行するまちなか交流バス。東口からHareza池袋を経由して、サンシャインシティ、東池袋駅、豊島区役所を回るAルート(26ページのMAP/赤いルート)と、西口からHareza池袋とサンシャインシティを回るBルート(同/青いルート)がある。デザインはJR九州の新幹線や特急列車などを手がけた水戸岡鋭治氏。  ●WILLER EXPRESS池袋営業所 電話/03・5957・1060 運賃/1回券大人200円、1日券大人500円 運行時間/Aルート10:02発(豊島区役所発)~19:50発(豊島区役所止まり)、Bルート10:00発~19:40発 20分間隔で運行  バス停も真っ赤で目立つ。王冠をかぶったフクロウをモチーフにしたマスコットキャラクターの「イケちゃん」が目印。「イケちゃん」はバスの屋根部分にもとまっている。  小さなタイヤが左右5輪ずつの電気バス。最高時速は19kmとのんびり走るため、車窓の景色を思う存分楽しめる。内装は寄木細工のような美しいモザイク模様で、1台ずつすべて異なる。10台あるうち1台だけ黄色で、「幸せの黄色いバス」と噂されている。  車内と赤いIKEBUSの画像は©Hiroyuki Mayuzumi  取材・文/内野智子  ※掲載している情報は、2020年3月31日時点のものです。オープン予定やイベント内容、営業時間などは変更になる可能性があります。

バス停も真っ赤で目立つ。王冠をかぶったフクロウをモチーフにしたマスコットキャラクターの「イケちゃん」が目印。「イケちゃん」はバスの屋根部分にもとまっている。

WILLERが運行するまちなか交流バス。東口からHareza池袋を経由して、サンシャインシティ、東池袋駅、豊島区役所を回るAルート(26ページのMAP/赤いルート)と、西口からHareza池袋とサンシャインシティを回るBルート(同/青いルート)がある。デザインはJR九州の新幹線や特急列車などを手がけた水戸岡鋭治氏。  ●WILLER EXPRESS池袋営業所 電話/03・5957・1060 運賃/1回券大人200円、1日券大人500円 運行時間/Aルート10:02発(豊島区役所発)~19:50発(豊島区役所止まり)、Bルート10:00発~19:40発 20分間隔で運行  バス停も真っ赤で目立つ。王冠をかぶったフクロウをモチーフにしたマスコットキャラクターの「イケちゃん」が目印。「イケちゃん」はバスの屋根部分にもとまっている。  小さなタイヤが左右5輪ずつの電気バス。最高時速は19kmとのんびり走るため、車窓の景色を思う存分楽しめる。内装は寄木細工のような美しいモザイク模様で、1台ずつすべて異なる。10台あるうち1台だけ黄色で、「幸せの黄色いバス」と噂されている。  車内と赤いIKEBUSの画像は©Hiroyuki Mayuzumi  取材・文/内野智子  ※掲載している情報は、2020年3月31日時点のものです。オープン予定やイベント内容、営業時間などは変更になる可能性があります。

小さなタイヤが左右5輪ずつの電気バス。最高時速は19kmとのんびり走るため、車窓の景色を思う存分楽しめる。内装は寄木細工のような美しいモザイク模様で、1台ずつすべて異なる。10台あるうち1台だけ黄色で、「幸せの黄色いバス」と噂されている。

車内と赤いIKEBUSの画像は©Hiroyuki Mayuzumi

取材・文/内野智子

※掲載している情報は、2020年3月31日時点のものです。オープン予定やイベント内容、営業時間などは変更になる可能性があります。

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