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XRリミテッド、RSt、 XGリミテッド、HYBRID RS、スズキ「スイフト」買うならどれが正解?

2020.05.07

コンパクトカーの人気モデルといえばスズキ「スイフト」。購入を検討している人も多いと思うが、様々なグレードがあり、どれにしようか迷ってしまう人も多いだろう。そこで@DIMEから関連記事を4本厳選して紹介!

スズキ「スイフト」グレード別にチェック

こんなに装備が充実しているのに軽より安い!?スズキ「スイフト XRリミテッド」のコスパが高い理由

かつてのスタンダードグレード、『スイフト XG』をベースに、エアロパーツを装備したスポーティな外観デザインを採用した特別仕様車『スイフト XRリミテッド』は、2018年10月11日に登場した。 ブラック2トーンルーフ仕様を現行『スイフト』として初めて設定。各種装備の充実も図り、お得でスポーティなモデルとして人気となっている。

【参考】https://dime.jp/genre/838847/

1.0ℓターボで1.5ℓクラスの鋭い走りを実現したスズキ「スイフト RSt」の完成度

シンプルながら美しいエアロフォルムに、1.5Lクラスの自然吸気エンジンに匹敵する出力を得られる1.0L直噴ターボエンジンを搭載。シャープなハンドリングとしなやかな乗り心地を実現する、スポーティなモデルがスズキ『スイフト RSt』だ。その実力を探ってみよう。

【参考】https://dime.jp/genre/838824/

ベーシックグレードでも快適な走りを実現!安全装備が充実したスズキ「スイフト XGリミテッド」

2017年1月4日に発売されたスズキ『スイフト』。そのラインアップに同年11月13日に加わり、現在のスイフトのベーシックグレードとなっているのが、『スイフト XGリミテッド』だ。 当初のボトムグレードであった『スイフト XG』をベースに、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」のひとつ、デュアルセンサーブレーキサポートをはじめとするセーフティパッケージを標準装備(非装着車も選べ、ウレタンステアリングホイールとなる)し、さらに、クロームメッキを施したフロントグリルや本革巻ステアリングホイールを採用して、質感を大幅に高めた。また、LEDヘッドランプをメーカーオプション設定する。

【参考】https://dime.jp/genre/838753/

ハンドリングと乗り心地を追求した1.2ℓエンジンの韋駄天、スズキ「スイフトRS」と「スイフトHYBRID RS」を徹底比較

欧州各国で走り込み、鋭いハンドリングとしなやかな乗り心地を両立させたのが、スズキ『スイフト RS』と『スイフト HYBRID RS』だ。 控えめで美しいエアロフォルムを身にまとい、スポーツ性能と優れた経済性を両立する両車を徹底解剖する。

【参考】https://dime.jp/genre/838779/

文/DIME編集部

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