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収入、QOL、健康維持、今こそじっくり考えたい「定年後」のこと

2020.05.03

加速する高齢化や人材不足の問題に、老後資金問題、そしてAfterコロナ、Withコロナなど、定年退職後の生き方、暮らし方、働き方について悩む人が増えている。自宅で過ごす時間が増えている今こそ、定年後のことをじっくり考えてみてはどうか。そこで、関連記事を@DIMEからいくつかピックアップしてみた。

定年後の自分を想像できるか?

夫はなぜ、妻の「定年後も働きたい」という気持ちに気づかないのか?

ワークスタイルが多様化し、男女共働きが当たり前の今の時代。おまけに「老後2000万円問題」という人生100年時代ならではの問題が横たわっているのだから、定年後も働きたいという世の妻や夫は少なくないのではないだろうか。 そこで今回、子どもがいて、正社員・契約社員、派遣スタッフ、パート・アルバイトのいずれかで共働きをしている既婚男女を対象に、「自分は何歳まで働きたいか」「配偶者には何歳まで働いてほしいか」「定年後も働く理由は何か」など尋ねる調査が行われた。

【参考】https://dime.jp/genre/886867/

60歳以降も働きたいと思う理由、3位生活の質向上、2位健康維持、1位は?

60歳になったらすっぱり仕事を辞めて、優雅なセカンドライフへ……というのは、昔の話。人生100年時代の今は、高齢者も積極的に仕事をするのが当たり前になっている。 そこで今回、日本労働組合総連合会による「高齢者雇用に関する調査」が行われたので、その結果を紹介していきたい。

【参考】https://dime.jp/genre/866677/

こんなはずじゃなかった!?定年後の再雇用で4割の人が「給与が半額以下に」

人生100年時代といわれる中、定年後の働き方に変化が訪れている。 マイスター60は定年退職後に再雇用制度を使って働いている60~65歳の全国の男性500名を対象に、現在の雇用体系を聞いたところ、最も多い回答は「嘱託/契約社員(64.2%)」で、「正社員/正職員(32.2%)」と続いた。

【参考】https://dime.jp/genre/884908/

定年後も働きたい?40代後半から50代の会社員に聞く「定年退職後に得たい最低月収」

現代の日本において、労働力の主体である生産年齢人口(15歳~64歳)の減少は致命的だ。 ほとんどの企業が65歳での定年制を導入し、定年後の雇用継続や高齢者が安定して働ける仕組みづくり等、社会は著しく変化し続けている中で、これから定年を迎える人たちはどのように感じているのか。

【参考】https://dime.jp/genre/882552/

文/DIME編集部

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