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100円から取引できる!SMBC日興証券の「日興フロッギー」が投資初心者に人気の理由

2020.03.03

株を始めたいけれど、資金はどれくらい必要?

会社の状況を確認したり情報を入手したりすることを自分はできるだろうか?

株取引を始めるときは、資金と知識が必要なため「始めたいけど踏み出せない」という方が多いのではないでしょうか。

また証券会社も多いことから、どこの証券会社の口座を開設して良いのか分からないと悩んでしまうものです。

そこで初めての株取引を100円から、しかも分かりやすく始められる日興フロッギーをチェックしてみませんか。

記事から株式投資ができる!? 初心者にピッタリの日興フロッギーとは?

日興フロッギーはSMBC日興証券が提供するサービスで、100円から株取引(非課税NISA口座も利用可能)ができます。

通常は証券口座にログインし、情報をあれこれ見て投資先を決めるというスタイルですが、日興フロッギーは記事を読みながら気になる株を購入できるという分かりやすさがあります。

例えば、日興フロッギーのトップページからカテゴリ「記事」にカソールを合わせると「株が買える記事」が見えます。そこから気になる記事を選んで納得できたらそのまま購入することができるのです。

(例)

参考:https://froggy.smbcnikko.co.jp/can-buy/
※2020年2月7日調べ

画像の「いくつもの世界シェアトップ製品で5G時代をリード! 村田製作所が新しく追加に 2月の日興ストラテジー・セレクション」を開いてみましょう。

読み進めていくと中間くらいに次の画像が出てきます。

参考:https://froggy.smbcnikko.co.jp/23859/

そしてフロッギーならそのまま買えるボタンからログインをして、100円以上の金額を入力し購入するという流れです。

<日興フロッギーの記事から購入>

参考:https://froggy.smbcnikko.co.jp/promo/lp_account/

会社の取り組みや現在の状況などを知り、学びながら株取引ができるのが魅力的なのです。

どうして初心者におすすめなのか? その4つの理由

(1)記事を読みながら会社を知ることができる。

→商品は知っていても会社は知らない、そもそも知識なく株取引を始める方にとって、投資先選びは「探す」「調べる」「相場を知る」と、とても大変です。

日興フロッギーなら、気になる記事を見ながら会社を知ることができ、現在の状況や内容なども確認できるが良いところです。

(2)100円から投資ができる。

→実は2020年2月末までは500円からでしたが、3月から100円から投資できることになりました。ランチのおつり、いつも飲むジュースを1本我慢して投資できる金額だから、投資デビューにピッタリなのです。

株は10万円以上が必要… と思っていた方には驚きでしょう。

(3)100万円以下の買いなら手数料はゼロ!

→株は手数料が取られる… というイメージを持ってはいませんか。

日興フロッギーなら、株購入にかかる手数料は100万円以下の買いなら無料です。(売りの場合は手数料が発生します)

(4)投資を学ぶことができる。

→株を始めるとき、何が不安かというところで「知識がまったくない」ということが挙げられます。日興フロッギーには「お金入門」といった投資や相続などの記事や四季報の読み方などの投資テク、記事を読むのは苦手という方にマンガで学べるページもあり、どれも楽しく読むことができます。

日興フロッギーが初心者に好評なのは、100円からの投資額もそうですが、記事で専門用語も分かりやすく説明しているところや会社の情報、チャートも素人が読んでも頭に入ってくる文章力です。

また投資テクやあらゆる分野の情報が載ったマンガは、初心者にとっては知識を増やせる情報が満載なので通勤電車のなかで読んだりして時間を上手に使っていきましょう。

筆者は特にノリツッコミを入れながら、初めての投資から現状までの実体験を語る「辛口チーフとこじらせ女子が暴く! 仮面投資女子の実態調査!」がためになると毎回読んでいます。男性の方でも面白く読めるシリーズです。

そのほかにも株式優待で有名な桐谷広人さんの記事、今話題となっているニュースから見る注目会社など情報は豊富です。

初心者なら100円から投資! その後レベルアップを目指そう

100円投資は今や多くの証券会社で行っていますが、同じ100円で始めるなら選び方としてはやはり「自分が分かりやすいページかどうか」です。

シンプルに分かりやすく、投資がしやすい証券会社と選び、あとは100円からコツコツと始め投資を理解してきたら投資資金を200円、500円、1,000円とステップアップしていくのが良いでしょう。

文/証券研究Lab 編集責任者 志田愛仁(https://cc.kabu-lab.jp/profile/
運営会社 バリューファースト(https://valuefirst.co.jp/
雑誌編集者を経て、フリーライターとして紙媒体とWEBの両方で活動。その後バリューファーストの編集責任者となる。累計取材件数は1,200件以上。

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