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金融4.0、ディープテック、デジタルグリッド、専門家が語る企業やビジネスパーソンが進むべき未来

2020.02.18

IT評論家/フューチャリスト、デジタルグリッド考案者、芥川賞作家、立教大学ビジネススクール 特任教授。未来の姿を予測し、我々に何ができるのかをそれぞれの立場から語ってもらった。

ミライを語ろう

IT評論家/フューチャリスト・尾原和博氏が語る「ディープテック」深い社会課題を解決しながらも利益を出し続ける企業への変革

リアルとデジタルが一体化された新しい世界との向き合い方を説いた『アフターデジタル』、そのアフターデジタルの世界で求められる新しいタイプの技術のあり方を解説した『ディープテック』と、ベストセラーを連発するIT評論家/フューチャリストの尾原和博氏。テクノロジーが社会に深く浸透していくなかで、なぜ尾原氏は明るいテクノロジーの未来が語れるのか。その契機を尾原氏自身が語った。

【参考】https://dime.jp/genre/848380/

地産地消した電気をつないでネットワーク化する電力供給システム「デジタルグリッド」を実現するブロックチェーン技術

小さなセル(細胞)の電力網(グリッド)をたくさん作り、そこで作られた電気を地産地消し、それらをつないで大きなネットワークにしていくデジタルグリッド。考案者の阿部力也氏は、それを実現する中核技術のひとつとしてブロックチェーンを挙げる

【参考】https://dime.jp/genre/852712/

「ひねくれていても、生きていける社会こそ健全」芥川賞作家・上田岳弘氏インタビュー

芥川賞を受賞した小説『ニムロッド』はビットコインやブロックチェーンをモチーフにした作品だ。その作者の上田岳弘は、自らをひねくれ者と明言する。マジョリティになりきれないひねくれ者を、どれだけ許容できるかが、社会の自由さを測るものさしではないか、と考えているようだ。

【参考】https://dime.jp/genre/807551/

「金融4.0時代」にビジネスパーソンに求められる新たな専門性

AIで奪われる仕事、AIでなくなる職業という切り口の話を頻繁に耳にするが、では、どうすれば良いか? という解決策や対処法について語られることは少なくないはず。自著で積極的に未来予測を行なっている立教大学ビジネススクール 特任教授の田中道昭氏は、人々の価値観が変わった影響で、金融や小売りなど、さまざまな業界が変わり、「金融4.0」の世界が到来すると指摘する。その生活は、どういったもので、そうした時代に向けてビジネスパースンは、どんな備えをしておくべきなのか。ご本人を取材した。

【参考】https://dime.jp/genre/761647/

構成/DIME編集部

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