人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

スマホと音声SIMのセットが、なんと100円から!「IIJmio」の春キャンペーンがお得すぎる【PR】

2020.02.19PR

昨秋に電気通信事業法が改正され、大手キャリアの解約違約金が大きく値下がりした。プランによっては解約違約金そのものが撤廃されたケースもある。いわば〝乗り換えのハードル〟がグッと下がったといえるだろう。通信会社の乗り換えを検討している人は多いのはないだろうか。そこでおすすめしたいのが、インターネットイニシアティブ(IIJ)が運営する「IIJmio」のキャンペーンだ。たったの100円で購入できる激安スマホやお得な料金プランなど、キャンペーンの詳細を紹介しよう。

最安100円から購入可能! MNPで5000円もキャッシュバックされる買い得スマホ

IIJmioのキャンペーンにおける最大の目玉は、3つの対象端末が激安な価格で購入できること。最安となるOPPO『AX7』は本来1万1000円のところ、たったの100円! 初期費用の1円(本来は3000円)を合わせても、わずか101円で手に入るのだ。このほかにもファーウェイの『HUAWEI nova lite 3』は5800円(本来は1万5800円)、ASUSの『ZenFone Max(M2)』は9800円(本来は1万9800円)と、約1/3までプライスダウンしている(いずれも1契約につき1台限定)。

なお、3つの端末はいずれもnanoSIMが2枚入る仕様。海外用のデータSIMなどをセットし、複数の通信を使い分けることもできる。

100円のOPPO『AX7』は、アプリや写真がたっぷり保存できる大容量が魅力!

OPPO『AX7』は、3つの端末でストレージ容量が最も大きい64GB仕様。写真は約1万2800枚、音楽は約1万240曲、アプリは約1137個、映画は約100本を保存できる。なお、別売りのmicroSDカードを用意すれば、最大2TBまで容量のアップに対応。写真たっぷり撮りためたい人や、利用しているアプリが多い人におすすめ。

※写真は1枚あたり約5MB、音楽は1曲あたり約5.5MB、アプリは1つあたり約50MB、映画はHD画質を想定したもの

[AX7の主なスペック]
サイズ:約W75.4xH155.9xD8.1㎜
重さ:約168g
対応OS:ColorOS 5.2(Based on Android 8.1)
CPU:Qualcomm Snapdragon 450 オクタコアCPU
バッテリー:4230mAh
ディスプレイ:約6.2インチTFT(1520×720)
カメラ:アウトカメラ/1300万画素+200万画素、インカメラ/1600万画素

5800円のファーウェイ『HUAWEI nova lite3』は、ディスプレイがきれい!

HUAWEI『HUAWEI nova lite 3』の特徴のひとつが、約6.21インチの大画面ディスプレイ。フルHDを凌ぐ2340×1080ドットの解像度なので、あらゆるコンテンツを高精細に映し出す。インカメラ部分が〝しずく型ノッチ〟になっているために表示領域が広く、例えば、YouTubeの動画やNETFLIXの配信コンテンツなどを楽しみたい人は要チェックだ(2月下旬より申込開始予定)。

[HUAWEI nova lite 3の主なスペック]
サイズ:約W73.4xH155.2xD7.95㎜
重さ:約160g
対応OS:Android 9.0(EMUI 9.0.1)
CPU:HUAWEI Kirin 710 オクタコアCPU(4×2.2GHz+4×1.7GHz)
バッテリー:3400mAh
ディスプレイ:約6.21インチFHD+(2340×1080)
カメラ:アウトカメラ/1300万画素+200万画素、インカメラ/1600万画素

9800円のASUS『ZenFone Max(M2)』は、超大容量バッテリーが自慢!

ASUSの『ZenFone Max(M2)』は、4000mAhのバッテリーを採用し、抜群のスタミナ性能を誇る。連続待ち受け時間は、なんと最長約33日間(4G接続時)! 例えば、スマホゲームを長時間プレーする人にはうってつけだ。連続通話では最長約35時間(3G接続時)、Webブラウジングでは最長約22時間(Wi-Fi接続時)使える。

[ASUS ZenFone Max(M2)の主なスペック]
サイズ:約W76.2xH158.4xD7.7㎜
重さ:約160g
対応OS:Android 8.1(ピュアAndroid)
CPU:Qualcomm Snapdragon 632 オクタコアCPU(1.8GHz)
バッテリー:4000mAh
ディスプレイ:約6.3インチTFT IPS液晶(1520×720)
カメラ:アウトカメラ/1300万画素+200万画素、インカメラ/800万画素

MNPの特典は最大5回線まで。
最大2万5000円分がキャッシュバック!

例えば、IIJmioの「ファミリーシェアプラン(12GB)」に申し込み、家族5人がMNPで乗り換えると、5000円×5人分=2万5000円分のキャッシュバック特典が付与される。例えば、1契約1台限定の最安モデルであるOPPO『AX7』を1回線目に選び、そのほかの4回線は割引金額が大きくて台数制限のないソニー『Xperia Ace』とした場合、キャンペーン期間内だと7万6700円もおトクになる計算。家族でのMNPを積極的に検討したいところだ。

<5人でMNPしておトクになる例>

【1回線目】
・端末購入代金:1万1000円→100円(1万900円引き※OPPO『AX7』の一括支払いの場合
・キャッシュバック額:5000円

【2回線目】
・端末購入代金:4万2000円→3万1800円(1万200円引き※ソニー『Xperia Ace』の一括支払いの場合
・キャッシュバック額:5000円

【3回線目】
・端末購入代金:4万2000円→3万1800円(1万200円引き※ソニー『Xperia Ace』の一括支払いの場合
・キャッシュバック額:5000円

【4回線目】
・端末購入代金:4万2000円→3万1800円(1万200円引き※ソニー『Xperia Ace』の一括支払いの場合
・キャッシュバック額:5000円

【5回線目】
・端末購入代金:4万2000円→3万1800円(1万200円引き※ソニー『Xperia Ace』の一括支払いの場合
・キャッシュバック額:5000円

合計7万6700円おトク!

端末代金が安いだけじゃない。
月額1980円の格安でおトクなプランもある

IIJmioへのMNPで格安端末を購入する際には、音声通話機能付きSIMを選択する「はじめてのファミリーシェアプラン」がおすすめ。例えば、12GBのデータ容量を月額1980円で利用できる(申し込み翌月より6か月間)。本来は月額3260円なので、今なら月々1280円おトクな計算だ。通話に関しても、申し込み初月から7か月間は1回10分以内の国内通話が何度かけても無料(「みおふぉんダイアルの利用のみ」)なのもうれしい。さらに固定回線の「mio光」サービスを同時に申し込むと月額料金はさらに600円割引になるなど、今だけの特典が目白押しだ。

音声通話機能付きだけではなく、SMS機能付きSIM(2560円~のところ、今なら1280円~)、データ通信専用SIM(2560円のところ、今なら1280円)も用意。自分の使い方に合わせてセレクトできる。なお、12GBのデータ容量は家族間でシェアできる。利用するデータ容量を必要に応じて家族間で調整できるため、家族それぞれがデータをチャージすることが少なくて済むなど経済的だ。

公式の無料アプリ「みおぽん」。アプリ上でデータ残量などを手軽にチェックできるのが便利。

大手キャリアからの乗り換えで
具体的にどのくらい安くなる!?

大手キャリアと契約している筆者の月額料金を例に挙げながら、IIJmioに乗り換えた際のおトク度を紹介しよう。

【現在】
・データ通信:4720円(20GBプラン)
・通話:3980円
・各種割引:―3500円
合計5200円

【IIJmioへの乗り換え】
・データ通信:1980円(12GBシェアプラン)
・通話:0円
合計1980円

動画配信の利用を想定し、現在は20GBプランを利用しているものの、ここ数か月は11~12GB程度で済んでいる。そのため、20GB以下のプランへの切り替えを検討しているが、20GBよりも少ないデータ容量だと「7GBまで」のプランになってしまうため、非常に悩ましいところなのである。

そんな視点から考えると、IIJmioへの乗り換えは非常に魅力的。最大12GBが利用でき、あまり使わない月には余ったデータ容量をファミリーでシェアできて無駄がないからだ。しかも、データ通信料と通話料に関する月々の支払いは約3000円も抑えられ、1万9320円(6か月間)もお得になる計算。検討する価値は大いにアリだ。

3つの端末以外にも多彩なスマホが大幅値引き!
IIJmioのWebサイトを要チェック

冒頭で紹介した3つの端末だけでなく、この春のIIJmioでは様々なスマホがプライスダウン! ソニーやシャープといった国内ブランドもあり、一括払いの場合には約1万円引きで購入できる。また、中古の『iPhone 8』も選べて、こちらも一括払いで約1万円引きの1万4800円だ。

お得なキャンペーンは3月31日までなので、乗り換えを検討している人は、IIJmioのWebサイトをいち早くチェックしよう!

IIJmio「SIM契約回線数シェア2年連続No.1記念キャンペーン」

取材・文/田尻健二郎
撮影/園田昭彦

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2020年3月16日 発売

特別付録は進化した「超望遠12倍スマホレンズ」!5Gの最新情報や今買うべき新製品を一挙紹介!

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。