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42年の歴史に終止符!映画「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」公開から16日で興行収入50億円を突破

2020.01.08

1977年に『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』が全米で公開されてから42年。

永きに渡り紡がれてきた伝説と呼べる唯一の映画の完結編『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が昨年12月20日(金)より全世界で順次公開され大ヒットとなっている。

日本では公開から16日目となる1月4日(土)までに興行収入50億円を突破。

1月5日(日)の興行で興行収入52億4,227万円、動員3,479,408人を記録した。

さらに2020年お正月映画としても興行収入・動員共にNO.1を記録した。<3日間対比1/1(水)-1/3(金)興行収入:9.4億円動員:65万6,800人>

ジョージ・ルーカスが生んだ「スター・ウォーズ」シリーズ。世界中を熱狂させ、壮大なスケールで描かれてきたスカイウォーカー家の<愛と喪失の物語>が、ついに本作で完結を迎えた。

光と闇の戦いは一体どんな結末を迎えるのか?

究極のフィナーレを世界中が見守っており、ついに最後の「スター・ウォーズ」が幕を開けると、ファンが想像もしていなかった“まさかの感動”も後押し、その勢いは止まることを知らず、日本では興行収入50億円を突破。

年末年始にはこれまでシリーズを見守ってきた「スター・ウォーズ」ファンだけでなく、「フォースの覚醒」以降にシリーズのファンとなった10代~20代の男女の学生、何世代にも渡るスカイウォーカー家の物語が描かれているように、親子で「スター・ウォーズ」を楽しむ子供連れのファミリー層、さらにその感動の要素も後押ししてか本作で「スター・ウォーズ」デビューを果たす新しいファンなど、性別年齢を問わず幅広い層の「スター・ウォーズ」ファンが来場。

42年間の長きに渡り人気を誇ってきた「スター・ウォーズ」シリーズならではの客層となっている。

2020年になっても勢いは日本だけに止まらず世界中でも続々と大ヒットを記録。北米では昨日までに4.5億ドルを超え3週連続No.1、さらに中国・UK・ドイツ・ブラジルなど1/6(月)の時点で60を超える国と地域で公開しており、全世界の興行収入は9.1億ドル(約1、000億円)を記録。“スター・ウォーズ”現象が世界中を席捲している!!
(Box office mojoより/1ドル⁼110円)。

そんな本作を鑑賞した「スター・ウォーズ」コアファンから感動と絶賛のコメントに加えて完結編の興行終了を惜しむコメントも続出。

まさに最高のフィナーレを迎える衝撃と感動の結末に、「号泣した」、「感動して泣きまくった」、「スター・ウォーズありがとう」など、「スター・ウォーズ」愛溢れる声が多数寄せられる中、「いよいよ本当の終了までカウントダウンが始まる!」、「終わる日から逆算して、あと何回観に行くか決めないと!」など早くも興行終了のタイミングを気にするファンの声が聞こえてきた。

銀河を巻き込み、壮大なスケールで描かれてきたスカイウォーカー家の愛と喪失の物語。

光と闇を受け継いたレイとカイロ・レン、世代を超えた“光と闇の戦い”の行き着く先は?スカイウォーカー家を中心とした壮大な<サーガ>の結末とは―。

長きに渡り語り継がれてきた伝説の完結編『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』は興行収入100億円に向けて全国大ヒット公開中だ。

【STORY】

祖父ダース・ベイダーの遺志を受け継ぎ、銀河の圧倒的支配者となったカイロ・レン。伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぎ、フォースの力を覚醒させたレイ。そして完結編に満を持して登場、カイロ・レンとレイの運命に大きな影響を与えるシスの暗黒卿パルパティーン皇帝。シリーズ史上最大の感動と共にスカイウォーカー家を中心とした“愛と喪失”の物語は“光と闇”のフォースを巡る最終決戦に託されたー。

▼日本版本予告/公式YouTube

12月20日(金)より全国公開中
『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』

配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
著作:(C) 2019 and TM Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.

関連情報:https://starwars.disney.co.jp/

構成/DIME編集部

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