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スポーツも!映画も!ゲームも!年末年始はLGの最強4K LEDプロジェクター「CineBeam HU70LS」でリビングシアター満喫計画【PR】

2019.12.20PR

 いよいよ、年末年始休暇がやってくる。今年は消費増税の影響もあり、自宅でゆっくり過ごす人が多いと言われているが、皆さんは自宅でどんな過ごし方を予定されているのだろうか。

 大掃除が終わったら、録りためたテレビの番組を視る人、映画を鑑賞する人、VODで海外ドラマをイッキ見する人、とことんゲームをやって過ごすという人、YouTubeをサーフィンする人、ネットショッピングを楽しみたい人、人それぞれかもしれないが、そんな人たちにぜひおすすめしたいアイテムがある。

 それが、4K画質(3840×2160) の高精細な映像を100インチオーバーの大画面で楽しむことができる4Kプロジェクターだ。家族と、仲間とみんなで楽しむには絶好のこのアイテムは、実はコスパも高く、広めの壁さえあれば場所を選ばずに使えるということもあって、利用者の満足度も高い。

最新の4Kプロジェクター選びに欠かせない3つの要素

 ただし、4Kプロジェクターなら何でもいいというわけでもなく、当然、性能も拡張性も高い商品を選びたいところ。自宅のリビングで使う最新の家庭用プロジェクターを選ぶなら、今、注目すべき機能が(1)LEDもしくはレーザー光源搭載 (2)Wi-Fi対応 (3)スマホ連携 の3つ。

 光源にLEDもしくはレーザーを採用しているモデルなら、長寿命なのでランプ交換の手間が不要により、ランニングコストを抑えることができる。また、色の再現性がよく、本体を高速起動できるメリットもある。さらに、Wi-Fiに対応していると、スマホやタブレットにアプリをインストールすることで、画面をワイヤレスで投写することができるのもうれしい。

 さらには、外部の再生機器にケーブルで接続しなくてもプロジェクターだけで、インターネットブラウザーや、Netflix、 YouTube、 Amazon Prime Video、DAZN、TSUTAYA TV、U-NEXTなど、様々なVODを楽しむことができるのだ。

「ベストアンサー」はコレ!

 上記の要素を満たす4Kプロジェクターとして、編集部がおすすめしたいのが、4Kの高精細な映像を最大140インチの大画面で楽しむことができるLGエレクトロニクスの最新モデル、『CineBeam(シネビーム)』の4K LEDプロジェクター「HU70LS」。同社が今年12月に発売したばかりの4K LEDプロジェクターで、Wi-Fiに接続してインターネット動画を再生したり、モバイルデバイスと同一のネットワークに接続すれば、専用アプリ「LG TV Plus」を使って、AndroidまたはiOSデバイスの画面をワイヤレスで表示させることができる。また、Screen Share(Miracastなど)を使って、手軽に表示させることも可能だ。しかも、HDMIやSlimport、AVアダプターなどを有線で接続することもできるので、非常に汎用性の高いモデルとなっている。

プロジェクターの弱点だった「レインボーノイズ」も克服

 光源には、RGB分離色とダイナミックグリーンの4つのLEDと鮮明度とコントラスト比の高いDMDパネルを採用。従来のカラーホイール方式と比べて鮮明で豊かな原色再現が可能な独自技術「LG 4ch LED」によって、映像美を追求している。ちなみに、従来のプロジェクターの弱点であったレインボーノイズもしっかり抑えられており、ピュアなRGBカラーを再現できるのがこのプロジェクターの特徴だ。

 1日8時間見続けても10年間使用できるという、この30000時間の長寿命なLEDランプ光源によって、交換にかかるコストや手間の心配はない。ちなみに、長寿命であるということは、同時に3000〜4000時間の従来のランプよりも明るさの減衰が軽減されることを意味する。従来のランプは使い始めてから徐々に明るさが失われていくが、LEDなら長期間に渡り、明るいまま楽しめるのだ。

※「LG 4ch LED」とは?
Texas Instruments社のDLP方式にRGBそれぞれとダイナミックグリーンの計4つのLED光源を採用することで、明るさや色調を強化。DMD(Digital Micromirror Device)によって、従来のLCD方式に比べ高い明暗比を可能にし、鮮やかかつ残像感の少ない映像を実現した。また、従来のカラーホイール方式よりも、レインボーノイズを90%低減する。

 さらに、ダイナミックトーンマッピングに対応するHDR10も再生可能。映像ソースのメタデータに従って、フレームごとに最適化された明るさを再現できるので、暗いシーンや明るいシーンなど、その場にあった明るさで映像を鑑賞できるのがうれしい。また、フレームとフレームの間に新たにフレームを生成、挿入するTruMotionによって、フレーム数(フレームレート)の低い映像もなめらかに再生してくれる。

使い勝手のよさもポイントに

 ちなみに、この暗い部屋でも操作しやすいよう、ボタンが光る「マジックライティングリモコン」を採用しており、映画を鑑賞していてもストレスを感じることはほぼない。さらに、本来本体のレバーやスイッチで調整するピントや拡大率をリモコンのショートカットキーで設定が可能。天井など手に届きづらい場所への設置でも容易に調整できるほか、最大140インチの大画面を可能にする1.25倍ズームに対応している。

 また、webOSを搭載しており、Wi-Fi環境さえあれば、外部の再生機器にケーブルで接続しなくても、インターネットブラウザやVODを楽しむことが可能。さらに、Screen Shareや専用アプリ「LG TV Plus」を使えば、スマートフォンなどのモバイルデバイスの画面をワイヤレスで表示させることができる。

 ちなみに、Bluetoothに対応した外部スピーカーやワイヤレスイヤホンなどの音声出力機器にも接続可能。USB Type-Cにも対応しており、ケーブル1本で映像を映しながらデータの転送、接続デバイスの充電を同時に行なうことができる。

 USB2.0端子を2ポート、USB Type-C端子を1ポート実装。USB Type-Cは、データ転送はもちろんDisplayPort Alternate Mode(映像、音声データ入力)、USB Power Deliveryに対応。ケーブル1本でモバイルデバイスやノートPCの充電をしながら映像を楽しむことができるのがうれしい。

 他にも、USBメモリなどのUSBストレージデバイスに保存されたファイルをUSB端子に接続するだけで再生可能。動画や画像、音声ファイルはもちろんドキュメントファイル(xls /xlsx/doc/docx/ppt/pptx/txt/pdfなど)の簡易再生にも対応しており、USBキーボードと接続すれば、ブラウザの検索などの文字入力ができるようになる。

 このように、これまで「表示専門デバイス」だったプロジェクターに様々な機能を搭載することで、新しいエンターテインメントデバイスとして仕上がっている4K LEDプロジェクター「HU70LS」は、とてもバランスの取れた1台だといえる。

LGエレクトロニクス「CineBeam HU70LS」
オープン価格

■製品情報
https://www.lg.com/jp/projector/lg-HU70LS

文/編集部

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