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デイズ、N WGN、3シリーズ、MAZDA3、今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の10BESTカーに選ばれたクルマ4選

2019.12.05

今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされた10車種から、4車種を紹介する。選ばれるのはどのクルマか今から楽しみだ。

軽自動車からセダンほか幅広いジャンルからノミネート

リーフe+、スカイライン、デイズ、今年登場した日産の新型モデルをチェック

電気自動車「リーフe+」、ハンズフリー走行可能になった「スカイライン」プロパイロット2.0、一から日産が開発した軽自動車「デイズ」3車種の情報を一気にお届けする。

【参考】https://dime.jp/genre/800109/

ホンダ「N WGN」

今回の新型ホンダN WGNは、既報の標準車、NA、カスタムターボに続き、ある意味、レアグレードの標準系ターボモデル、L・ターボ Honda SENSINGの試乗記をお届けしたい。L・ターボ Honda SENSINGの価格は10%の消費税込みで152万1200円。NAのL Honda SENSINGが136万4000円。カスタムL・ターボ Honda SENSINGが169万4000円となり、L Honda SENSINGに対して15万7200円高く、カスタムL・ターボ Honda SENSINGに対しては17万2800円安い。つまり、L Honda SENSINGとカスタムL・ターボ Honda SENSINGのちょうど中間という価格になるわけだ。

【参考】乗り心地がめちゃ快適になった!ホンダ新型「N WGN」はお買い得?

デザインコンシャスなハッチバック対決!DS 3 CROSSBACK vs MAZDA3 FASTBACK

DS『DS 3 CROSSBACK』VS マツダ『MAZDA3 FASTBACK』

一昔前と比べるとデザインが印象的なクルマが圧倒的に増えた。デザインといっても、何を美とするかは人それぞれだが、万人がカッコいいというクルマは数少ない。今回は、今年登場した新型車の中でも1位、2位を争うデザインコンシャスな2台をピックアップした。

【参考】https://dime.jp/genre/806058/

BMW「3シリーズ」

BMW「3シリーズ」が、7代目にフルモデルチェンジした。「3シリーズ」は、これまで世界中の自動車メーカーがセダンを開発する際のベンチマークであり続けてきた。実用性の高いボディーに、滑らかでパワフルな直列6気筒エンジンを搭載し、後輪を駆動。前後の重量配分も丁寧に50対50に調整する。前後サスペンションも調律を重ね、スポーツカーのような走りっぷりを更新し続けてきた。

【参考】エンジン、AI、運転支援機能、乗ってわかったBMW新型「3シリーズ」の○と×

〈関連情報〉今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に輝くのはどのクルマ?

2020年12月6日に、2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表される。見事、栄冠を勝ち取るのは、どのクルマか? 今年は、以下に挙げる10台が最終選考に残った、いわゆる「10BESTカー」となっている。  ちなみに、昨年3月はボルボのコンパクトSUV『XC40』が選ばれており、一昨年の同社のSUV『XC60』に続いて、輸入車初の2年連続受賞となった。  今年は、SUVから、セダン、電気自動車、軽自動車と幅広いジャンルが最終選考に残っている。はたして、令和最初のカー・オブ・ザ・イヤーに輝くのはどのクルマなのか?

【参考】https://dime.jp/genre/816551/

構成/DIME編集部

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