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問い合わせ対応、死亡リスク予測、チャットボット、保険提案、ビジネスシーンに浸透する「AI」最前線

2019.12.05

働き方改革の助っ人としても期待されているAIチャットボットを始め、私たちの仕事を手伝ってくれたり、危険な病気を察知してくれたりと、さらに進化し続ける現状をお伝えする。

ドコモは「AIほけん」を導入

働き方改革の新助っ人「AIチャットボット」導入で問い合わせ対応の仕事は減らせるか?

働き方改革のための生産性向上、業務効率化のために「AIチャットボット」を導入して実施している企業もある。そのAIチャットボットにも各社それぞれの特徴があるため、その特徴も踏まえながらどのように生産性が上がるのか、面白い機能、育て方などを探る。 今回は、カスタマーサポート特化型AI「KARAKURI chatbot」について取り上げ、その働き方改革の効果について探った。

【参考】https://dime.jp/genre/808358/

AIで心電図から心房細動や死亡リスクを予測できる可能性、米研究グループ

人工知能(AI)技術を用いて心電図波形を分析することで、心房細動の発症リスクが高い患者や1年以内に死亡するリスクが高い患者を同定できる可能性があることが、米国のグループによる2件の研究で示された。 これらの研究結果は、米国心臓協会の年次集会(AHA 2019、11月16~18日、米フィラデルフィア)で発表された。

【参考】https://dime.jp/genre/811258/

AIチャットボットと有人チャットを組み合わせると「働き方改革」は加速するか?

働き方改革の一環として業務効率化のためにRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)やAI活用がされている。中でもAIチャットボットは業務効率化の一手段といえる。そのAIチャットボットを有人チャットと組み合わせることで、より業務効率化を実現しているサービスがある。今回はKDDIエボルバによるAIチャットボットを中心としたコミュニケーションデザインから、働き方改革はどのように実現するのか探ってみた。

【参考】https://dime.jp/genre/806839/

考えなくてもいいからラク?AIを使って8種類の中からおすすめの保険・サービスを提案するドコモの「AIほけん」

NTTドコモは、AIを活用しておすすめの保険・サービスを提案する「AIほけん」を発表。2019年12月から提供を開始する予定だ。 「AIほけん」は、「どの保険がよいのかわからない」「自分に合っているのかわからない」というユーザーの保険選びをサポートすることを目的に、東京海上日動火災保険との共同検討により提供するもの。

【参考】https://dime.jp/genre/800140/

構成/DIME編集部

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