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テレビの前に置くだけで臨場感あふれるサウンドが楽しめる多機能サウンドバー5選

2019.11.21

テレビやゲーム、音楽を聴くとき、あると音響環境をガラッと変えるのがサウンドバー。@DIMEで紹介した最新サウンドバーを紹介しよう。

スマートスピーカーのような役割のアイテムも

コスパ最強!Android TV 、Googleアシスタント、4K対応HDMI入出力、機能満載のJBLのサウンドバー「BAR2.0 All-in-One」

近年、テレビはより薄くなることで省スペース化を実現しながらも、大画面・高精細となることでリビングエンターテインメントの核となっている。 JBLから新登場した2機種のサウンドバーは、そのような新しいリビング環境においてもワンボディで完結するサブウーファーレス構成とすることで、パワフルでリアルな伝統のJBLサウンドを最大限のスペース効率で実現できる。

【参考】https://dime.jp/genre/791567/

PCモニターと相性抜群!コンパクトなのに低音が楽しめるTaoTronicsのBluetooth対応ミニサウンドバー「TT-SK027」

サンバレージャパンは、オーディオ・家電ブランド「TaoTronics」より、ミニサウンドバー「TT-SK027」を発売した。価格はオープン。実勢価格は6,000円前後。「TT-SK027」は、手ごろなサイズ感ながら、デュアルパッシブラジエーター構造を採用し、豊かな低音と最大14Wの高出力を実現したミニサウンドバー。

【参考】https://dime.jp/genre/791052/

コスパ最高!Android TVやGoogleアシスタントを搭載したJBLの高音質サウンドバー「LINK BAR」

ハーマンインターナショナルは、世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、「LINK BAR (リンクバー)」と「BAR2.0 All-in-One(バー2.0オールインワン)」のサウンドバー2機種を発売した。 価格はいずれもオープン。JBLオンラインストア販売価格は「LINK BAR」が39,880円(税別)、「BAR2.0 All-in-One」が17,880円(税別)。

【参考】https://dime.jp/genre/760964/

スリムなのに100W出力と臨場感溢れるサウンドを実現!1万円強で買えるオールインワンサウンドバー「Soundcore Infini」

“置くだけ” で気軽にテレビのサウンドを強化できるスリム設計のサウンドバー「Soundcore Infini」がアンカー・ジャパンに登場。 100Wのパワフル出力で映画館にいるような没入型サウンドを響かせるスリム設計。スピーカーやサブウーファー、バスポートを内蔵したオールインワンタイプなのが特徴だ。

【参考】https://dime.jp/genre/734171/

これ1台で3次元の立体音響が楽しめる!ドルビーアトモスとDTS:Xに対応したソニーのサブウーファー内蔵サウンドバー「HT-X8500」

ソニーは、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応した「HT-X8500」を4月20日に発売する。価格はオープン。市場推定価格は40,000円前後(税別)。 本製品は、高さ方向の音を表現するソニー独自のバーチャルサラウンド技術「Vertical Surround Engine」と、平面方向に前後左右のサラウンドを表現するデジタル音場処理技術「S-Force PRO フロントサラウンド」を組み合わせることで、バースピーカー1本で3次元の立体音響を実現。

【参考】https://dime.jp/genre/692320/

構成/DIME編集部

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