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やめ家事、ゆる節約、賢い貯蓄、専門家やプロに学ぶ生活の知恵

2019.11.09

家事や節約、貯蓄など。自分のやり方に行き詰まったら、オリジナルの方法を編み出した専門家やプロの知恵を学んでみてはいかがだろう。

専門家や○○のプロに学ぶ生活の知恵

家の掃除は、過炭酸ナトリウム、重曹、クエン酸だけでほぼOK!?「ナチュラルクリーニング」が叶える〝やめ家事〟のススメ

スーパーや100円ショップで手に入る重曹やクエン酸。コスパに優れ、有害物質が含まれていない洗剤として人気がある。しかし、使い方に多少のコツがあり、知らないで合成洗剤と同じ感覚で使うと「洗浄力がいまひとつ」と、誤った結論を出しかねない。 そこで今回は、こうした洗剤を用いる「ナチュラルクリーニング」を広めた立役者、佐光紀子さんの最新の著書『ナチュラルクリーニングの最強レシピ』(扶桑社)より、各洗剤の特徴と、実際の使用法を幾つか紹介したい。

【参考】https://dime.jp/genre/784371/

買い物、掃除、洗濯を家族でシェア!家事のワンオペから抜け出すテクニック

今や1千万世帯を突破した夫婦共働きの世帯。働く母親の割合も7割を超えているという。 そのため、妻の側に圧倒的に比重の高かった家事を、夫と分担しようという「家事シェア」がトレンドワードになっている。 しかし、実態としてまだ多くの世帯では、妻の家事負担比率が高く、ほぼワンオペ状態の家庭も。そのせいで、夫婦喧嘩の理由の1位が、家事に関することだという。

【参考】https://dime.jp/genre/784408/

洗濯物のたたみ方にもうるさい〝上司型〟モラハラ妻とうまくやっていくコツ

配偶者の「言葉の暴力」(モラルハラスメント=モラハラ)といえば、夫から妻へのものをイメージするが、最近は、妻からのモラハラに悩む夫が増えている。 夫婦問題カウンセラーとして、約8千人の悩み相談にのってきた、高草木陽光(たかくさぎはるみ)さんによれば、相談に来る人の「40%は夫からの相談で、夫と妻の相談者の割合は大きくは変わりません」という。 我慢を重ね、心身に影響が生じるほど深刻化することも少なくないそうで、高草木さんは著書の『心が折れそうな夫のためのモラハラ妻解決BOOK』(左右社)では、モラハラ妻の傾向と対策について論じている。

【参考】https://dime.jp/genre/757216/

年収200万円でも幸せに暮らす漫画家が実践する「ゆる節約術」

漫画家のおづまりこさんは、2年前に独立するまでの10年間、派遣社員をしていたという。 その頃の年収は200万円ほどで、シェアハウス暮らし。いつか、ひとり暮らしを始める時に備えてシビアな節約を実行したものの、数か月で挫折。そこで、家計簿アプリを駆使して支出を見直すなどして、無理のない「ゆる節約」を習慣化することに成功。 漫画家となって年収は200万円を超えた今も、支出は年間200万円以内に抑えているという。そのノウハウは、コミックエッセイ『おひとりさまのゆたかな年収200万生活 2』(KADOKAWA)に詳しく描かれている。

【参考】https://dime.jp/genre/756971/

フリーランスの人は参考に!お金オンチな漫画家の賢い貯蓄術

金融庁の「老後2千万円問題」で、自身の老後に不安を覚えたビジネスパーソンは多かったのではないだろうか? そして、正社員として勤務するビジネスパーソン以上に戦々恐々としているのが、フリーランス(個人事業主)の人たちかもしれない。

【参考】https://dime.jp/genre/737456/

構成/DIME編集部

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