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ひなびた場所、雪見、大自然、行くと一生忘れられない思い出になる極上温泉20選

2019.11.04

どうせ温泉に行くのなら、一生の思い出になるようなところに行ってみたい。そう思う人にお届けしたい、一般の温泉ではできない体験ができる場所を集めてみた。

温泉はつかるだけじゃない!雰囲気も大事

密かなブーム!行けば一生忘れられない「ひなびた温泉」5選

「いかにも田舎めいた感じがする」という語義をもつ「ひなびた」。ネガティブな印象が大きいため、観光情報誌でこの言葉が使われることはまずない。ましてや、「ひなびた温泉」なんて書かれた日には、行く気も失せようというもの。  ところが、「ひなびた温泉」がもつ独特の魅力にひきこまれ、ついには「ゴージャスな湯船、最高級のおもてなし、贅をつくしたご馳走……いっさい興味なし」の境地に達した方々がいる。ウェブマガジン『ひなびた温泉研究所』(ひな研)の「ショチョー」の岩本薫さんと「副ショチョー」の上永哲矢さんのお二方だ。

【参考】https://dime.jp/genre/547056/

実は希少な奇跡の湯!温泉通が薦める「ぶくぶく自噴泉」5選

「自噴泉」という言葉を聞いたことがあるだろうか?  これは、「地面から自然に湧き出てくる温泉」のことで、北海道の鹿部温泉に見られるような、勢いよく湯を噴き上げる間欠泉も、自噴泉の1種である。  自噴泉の中でも、湯船の底から常時湯が湧出しているものを「ぶくぶく自噴泉」と名付け、こうした温泉を巡って1冊の書籍『ぶくぶく自噴泉めぐり』(山と溪谷社、2013年刊、改訂版2017年刊)にまとめたのが、温泉通として知られる篠遠泉さん、長岡努さん、永瀬美佳さんのお三方だ。

【参考】https://dime.jp/genre/540120/

冬が終わる前に行っておきたい雪見温泉10選

株式会社エイチ・アイ・エスが以前、同社が運用するSNSの旅好きファンの人を対象に、お勧めの雪見温泉のアンケート調査を実施。上位19の温泉地を選択肢に設定し、行ってみたいと思う日本の雪見温泉に投票してもらうキャンペーンを行ない、そのランキング結果を発表した。旅好きのSNSファンにお勧めの雪見温泉を事前アンケートしたところ、北海道や東北の温泉地はもちろんのこと、あまり雪のイメージがない中国地方に位置する岡山県など、様々な温泉地が集まった。その中から、H.I.S.SNSファンに行ってみたい雪見温泉に投票してもらった結果、以下のランキングとなった。まだ、間に合うこの時期、脚を運んでみてはいかが?

【参考】https://dime.jp/genre/355909/

構成/DIME編集部

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