人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

他では味わえない逸品が食べられる日本橋エリアのおすすめラーメン店9選

2019.10.31

「日本橋」は、高島屋がある日本橋エリアに加え、馬喰町寄りの東日本橋エリア・三越寄りの新日本橋エリアに別れている。このエリアには、他では味わない絶品ラーメンが味わえるお店も多い。

本記事では、日本橋エリア(日本橋/東日本橋/新日本橋)で人気のラーメン店を紹介する。それぞれのエリアで特徴があるため、その味の違いを楽しんでみよう。

【目次】

日本橋駅エリアのラーメン店

東日本橋エリアのラーメン店

新日本橋エリアのラーメン店

日本橋駅エリアのラーメン店

はじめに、日本橋駅エリアのラーメン店を紹介する。歴史ある街の"洗練されたラーメン"を堪能しよう。

なな蓮

なな蓮

なな蓮は、つるつる食感の麺と和のスープが人気のラーメン店。4種類の国産小麦をブレンドした麺と、比内地鶏の旨味を活かすスープとの相性が抜群と評判だ。秋田の手作り醤油、魚介系出汁を加えて作られる「支那そば」の人気が高い。

出典 公式サイト|なな蓮

>>「食べログ」で情報を見る

ますたにラーメン 日本橋本店

ますたにラーメン 日本橋本店

ますたにラーメン 日本橋本店は、京都発祥のラーメン店。三層のスープが特徴で、上層は甘みがありマイルドに、中層はサッパリとした醤油、最後にピリッと辛さのアクセントが加わる。レンゲを使わずにスープを飲むのがおすすめ。

出典 公式サイト|ますたにラーメン 日本橋本店

>>「食べログ」で情報を見る

つじ田 日本橋八重洲店

つじ田 日本橋八重洲店

つじ田 日本橋八重洲店は、濃厚豚骨魚介つけ麺が有名なラーメン店。国内厳選の豚骨や比内地鶏の鶏がら、魚介など十数種類の素材を使い丹念に作られるスープは、日々改良されており、"進化する味"を楽しめる。人気No.1は「濃厚味玉つけ麺」。

出典 公式サイト|つじ田 日本橋八重洲店

>>「食べログ」で情報を見る

らーめん バリ男 日本橋店

らーめん バリ男 日本橋店

らーめん バリ男 日本橋店は、スープにこだわるラーメン店。開店当初から継ぎ足しながら守られてきたスープは、"呼び戻し"と呼ばれる久留米ラーメンの手法により作られている。特製ダレでつけ込まれるチャーシューも絶品。

出典 公式サイト|らーめん バリ男 日本橋店

>>「食べログ」で情報を見る
>>「ぐるなび」で情報を見る

東日本橋エリアのラーメン店

ここでは、都営地下鉄浅草線「東日本橋駅」周辺のラーメン店を紹介する。シンプルながら、深い味わいのラーメンが多いのがこのエリアの特徴だ。

麺屋 よし

麺屋 よし

麺屋 よしは、あっさり系の煮干しラーメンが人気のお店。サイドメニューでは、本格中華料理を味わうこともできる。ラーメン店では珍しい、リーズナブルな「コース料理」が用意されており、宴会で利用する方も多い。

>>「食べログ」で情報を見る
>>「ぐるなび」で情報を見る

麺画廊 英 (ハナブサ)

麺画廊 英 (ハナブサ)

麺画廊 英 (ハナブサ)は、スタイリッシュでおしゃれな雰囲気のラーメン店。「昨日より進化した最高の一杯を」のコンセプトのもと、見た目の美しさにもこだわるラーメンを提供している。月一で登場する「創作ラーメン」も要チェック。

>>「食べログ」で情報を見る

新日本橋エリアのラーメン店

最後に、JR総武本線「新日本橋」エリアのラーメン店を紹介する。近くを訪れた際は、ぜひ立ち寄ってみてほしい。

神田らぁめん悠 HARUKA

神田らぁめん悠 HARUKA

神田らぁめん悠HARUKAは、スープに使う水にもこだわるラーメン店。時間経過で味や色、香りが損なわれにくい”エレン水”を使い、大量の鶏ガラと豚のゲンコツをメインに煮込んでスープを作る。とろとろの味玉が味わえる「特選 悠 らぁめん」がおすすめ。

出典 公式サイト|神田らぁめん悠 HARUKA

>>「食べログ」で情報を見る
>>「ぐるなび」で情報を見る

雲林坊 日本橋室町店

雲林坊 日本橋室町店

雲林坊 日本橋室町店は、担担麺・陳麻婆豆腐の専門店。3号店として登場した同店では、本店と同じく全粒粉を麺に使用している。「汁ありは細麺、 汁なしには太麺」と、それぞれに違う味わいが楽しめるのも魅力。

出典 公式サイト|雲林坊 日本橋室町店

>>「食べログ」で情報を見る
>>「ぐるなび」で情報を見る

むぎとオリーブ 日本橋店

むぎとオリーブ 日本橋店

むぎとオリーブ 日本橋店は、コレド室町2の地下一階にあるラーメン屋。京都の老舗「麺屋 棣鄂」と共同開発を行った最上の麺を採用し、使用する鶏・蛤・醤油・卵にまで、しっかりと素材にこだわっている。人気メニューは、「鶏・煮干・蛤のトリプルSOBA」。

>>「食べログ」で情報を見る
>>「ぐるなび」で情報を見る

 

※当記事に掲載している料金等の情報は、記事公開時のものとなります。

 

文/久我裕紀

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2019年11月15日 発売

DIME最新号の特別付録は「スタンド一体型簡易スマホジンバル」!今年から5年先のトレンドまで丸わかり!

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。