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デジタルの時代だからこそ手書きを面白さを再発見!編集部が選んだ2020年の新作手帳6選

2019.10.29

来年の手帳はもう決めましたか?ここでは、@DIMEで紹介した、人気の手帳記事を紹介。1年間一緒に過ごすアイテムだから、自分の好みにぴったりの1冊を見つけよう。

デジタル派にはミニマル手帳がおすすめ

インスタで評判のよかった53作品を収録した手帳、ミニチュア写真家・田中達也の「MINIATURE LIFE DIARY」が発売

日用品を別のものに見立てたアートをSNSで発表し、200万人超(2019年10月現在)のInstagramフォロワーを抱えるミニチュア写真家、田中達也さんとDIME編集部がコラボ。ウィークリー手帳『MINIATURE LIFE DIARY』を制作し、ついに発売となった。

【参考】https://dime.jp/genre/791197/

ブランド誕生70周年記念のNOLTY能率手帳、2020年版のラインアップは特別感のある3モデル

1949年に誕生した『能率手帳』。日本で初めて手帳に時間目盛りを入れ、手帳で時間を管理することを提案した手帳だ。そんな『NOLTY/能率手帳』が2019年秋に70周年を迎えた。それを記念して今回だけの限定手帳が12アイテム誕生。2020年を特別な1年にするために、この限定手帳を使ってみてはいかがだろうか。

【参考】https://dime.jp/genre/791286/

19年目を迎えた「ほぼ日手帳」の新作ラインアップ、どれが欲しい?

「ほぼ日手帳2020」は、2019年9月1日(日)より、ほぼ日手帳公式サイト(午前11時〜)/ TOBICHI東京・京都 /全国のロフト/Amazonなどで発売する。 ほぼ日手帳とは、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれたオリジナルグッズ。 2020年版で19年目を迎える。使う人の数は毎年増えていて、2019年版では85万部を売り上げている。 ほぼ日手帳は『LIFE BOOK』でスケジュール帳でも、日記でも、ノートでも、スケッチブックでも、スクラップ帳でも、写真アルバムでも ありながら、そのどれとも違う、持つ人それぞれが自由に使える手帳だ。

【参考】https://dime.jp/genre/758197/

「ほぼ日手帳」2020年版のニューフェース、日付の記載がない「day-free」はどうやって使えばいい?

世界中で85万人が使う『ほぼ日手帳』。1日1ページ手帳の代名詞とも言える『ほぼ日手帳』だが、「毎日1ページも書けない」、「3日坊主になってしまう」と敬遠する人がいるのも事実だ。そんな人におすすめしたいのが2020年版から新しく登場する『day-free(デイフリー)』だ。

【参考】https://dime.jp/genre/773436/

人生を編集する手帳マークス「EDiT」2020年版はブランド誕生10年目記念モデルなどスペシャルカバーが勢ぞろい

マークスは、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」2020年版の先行予約販売をオンライン・マークスにて開始した。 「EDiT」は、“人生を編集する”をコンセプトに開発された手帳。働き方やライフスタイルに合わせて選べる中面フォーマットがそろい、スケジュール管理はもちろん、日記帳、アイデア帳など、ひとりひとりの使い方や好みに合わせて、自由な使い方をすることができるのが特徴だ。

【参考】https://dime.jp/genre/758921/

デジタル、アナログ併用派におすすめ!1か月のスケジュールやプロジェクトが俯瞰できるミドリのミニマルダイアリー

デザインフィルのプロダクトブランド「ミドリ」より、スケジュール管理に必要な最小限の機能を収録したダイアリー2020年版『ミニマルダイアリー』[月間/進行…計2種類、<B6>、黒/赤/茶…計3色、希望小売価格:540円+税]が2019年8月2日(金)に発売する。 『ミニマルダイアリー』は、スマートフォンやタブレットなどデジタルツールでスケジュールを管理しつつも、一覧性の高いアナログの手帳も手放せないといった、デジタル・アナログ併用派におすすめの手帳で2018年に誕生したビジネスダイアリー。

【参考】https://dime.jp/genre/746044/

構成/DIME編集部

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