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大容量、保温タイプ、ユニークなデザイン、毎日のランチが楽しくなる弁当箱おすすめ15選

2019.10.20

会社にお弁当を持っていくとき、人それぞれこだわりがあると思う。温かいほうがよい、スリムなのがいい、楽しく食べたいなど。そんな気持ちを満たしてくれる弁当箱を紹介しよう。

ランボルギーニ型の弁当箱もあった!

保温タイプ、大容量、スリムタイプまで!自炊派におすすめの弁当箱12選

一説によると、弁当箱の起源は平安時代に遡るとも言われている。弁当箱は、日本人にとって立派な「文化の一つ」なのかもしれない。 本記事では、保温タイプ・かわいいデザイン・大容量・スリムタイプ、それぞれのおすすめの弁当箱を紹介する。毎日お弁当を持参するのであれば、異なるタイプのお弁当箱を購入してみるのも面白いだろう。

【参考】https://dime.jp/genre/729374/

これならパパも使いたい!ランボルギーニ「ウラカン」の弁当箱

今まで見たことのない弁当箱を発見!それがCAMSHOPに登場した「ランボルギーニ ウラカン」の型に入ったランチボックス。

【参考】https://dime.jp/genre/715187/

これは便利!いつでもほっかほかの状態で食べられるスマート弁当箱「LunchEAZE」

携帯できる食事に相当する呼称である「弁当(べんとう)」。  弁当の起源は平安時代まで遡り、「頓食(とんじき)」や「干飯」・「糒」(ほしいい)という名称の携帯用食料が親しまれ、その後、戦国時代には、「腰兵糧」が食されて、途中、全部端折(はしょ)りますが、いろいろあって現代に至ります。  イマドキの時代は、昼食代を少しでも浮かすために、外食をせずに仕事場に、お手製の弁当を持参してランチョンしちゃう、「弁当男子」が巷(ちまた)に出没して、大いに話題になっております。

【参考】https://dime.jp/genre/706826/

伝統工芸士の桶職人が現代風にアレンジした弁当箱『讃岐弁』

昭和30年にすし桶製造所として創業。平成30年には2代目・⾕川雅則氏が⾹川県伝統⼯芸⼠に認定されるなど、独自の技術に磨きをかけてきた⾕川⽊⼯芸。そんな同社から、2代目・⾕川氏が⾹川県伝統⼯芸⼠認定後、初となる新商品、昭和弁当箱『讃岐弁』が発売された。  ラインアップは、昔ながらの⽊の良さを堪能できるこれぞ桶といえる『あのの』7560円、塗装することで変⾊しにくく、⽊に馴染みの少ない人にも⽊桶を感じてもらいやすい『ほんでの』8640円、「中⽥漆⽊」が伝統的技法で⼿掛ける最⾼級の漆を施した『漆の』1万5120円。

【参考】https://dime.jp/genre/569800/

構成/DIME編集部

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