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LINEが強化するマネー関連サービス、Line Pay、LINEポケットマネー、LINE証券の賢い使い方

2019.10.11

ポイント還元が始まってLINE Payが盛り上がっているが、実はLINEのマネー関連サービスはかなり充実している。ここでは3つのサービスについて、順々に紹介していこう。

LINE上で1日500円から積み立て投資可能!

支払い金額によって翌月のポイント還元率が変わるLINE Pay、公共料金など支払いをまとめるとさらにお得に

公共料金などを支払える「請求書支払い」や、外貨を空港や自宅で受け取れる「外貨両替」など、便利なサービスが充実。それらの支払いもマイカラーに反映されるので、2%のポイントも狙える。Android端末限定でタッチ決済の『QUICPay+』にも対応。

【参考】https://dime.jp/genre/780439/

割り勘から買い物までキャッシュレスで得する!LINE Payの賢い使い方

LINEアプリの送金・決済サービスです。LINEの友だちとのお金のやり取りやインターネットショッピングの支払いがLINE上だけで便利に行えます。 また、全国のLINE Pay加盟店では、LINE PayのコードやLINE Payカードを使うことによってキャッシュレスでお買い物ができます。 またLINE Payを使ってLINEの友達同士での割り勘・送金ができる機能もあり非常に便利です。

【参考】https://dime.jp/genre/707704/

利率が低くて手軽に借りられるLINEの個人向けローンサービス「LINEポケットマネー」の使い方

LINE上でお金が借りられる「LINEポケットマネー」は先進性に加えて利率が低いのが魅力的。消費者金融で借りるより簡単で便利かも。  8月29日にLINEが始めた個人向けのローンサービスが「LINEポケットマネー」です。LINE上で「LINEスコア」という信用スコアを算出。そのスコアを基に、従来の金融機関の審査が行われ貸付金額と利率が決まる仕組みです。  貸付金はスマホ決済サービス「LINEペイ」の口座の中に入るので、貸付・返済がスマホアプリ上で完結する画期的なサービスです。

【参考】https://dime.jp/genre/773404/

何が便利?LINE上で数百円から手軽に投資できる新サービス「LINE証券」5つの特徴

「LINE」上で取引ができる新スマホ投資サービス「LINE証券」のAndroid版が先行スタートした(iOS版は近日リリース予定)。 LINE Financialと野村ホールディングスは、証券ビジネスを中心とした金融事業における業務提携の一環として締結した合弁契約書に基づき、2018年6月1日に合弁会社「LINE証券設立準備株式会社」を設立。 その後、第一種金融商品取引業登録を終え、2019年6月24日に「LINE証券株式会社」へと商号変更を行なった上で、サービス開始の準備を進めていた。

【参考】https://dime.jp/genre/760030/

LINE上で500円から投資ができるサービス「ワンコイン投資」の仕組み

「LINE」上から身近なテーマへの投資を通じた資産づくりを行える「LINEスマート投資」に1日500円から積立投資ができる「ワンコイン投資」のサービスが開始された。 「LINEスマート投資」は投資初心者でも簡単に楽しく利用できる、モバイル投資サービス。「LINE」内の「LINEウォレット」から「スマート投資」を選択しアクセス。 2018年10月18日のサービス開始から、時代のトレンドや、ユーザーの興味関心に合ったテーマを選ぶだけで資産運用を始められる、テーマ投資の提供を行なっている。

【参考】https://dime.jp/genre/710602/

構成/DIME編集部

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