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キャンプに持っていくと絶対便利なアウトドアグッズ13選

2019.09.22

@DIMEで大人気の連載「大森弘恵のアウトドアへGO!」。これまでに紹介してきた優秀なアウトドア関連グッズの記事をまとめて紹介する。

キャンプグッズ、シャワーバッグ、タープ、シェルターなど盛りだくさんに紹介

ポンプも電源も不要!キャンプで大活躍のLOGOSのシャワーバッグ

どんなに野趣あふれるキャンプ場でも水道は完備されているが、キャンプサイトに水をためたジャグやバケツを置いておくと調理をはじめ何かと重宝する。 ところが、ジャグは持ち運びづらく、蛇口を開けても空気孔を空けないとうまく水を出せないなど少々扱いづらい面がある。

【参考】https://dime.jp/genre/770701/

蚊の攻撃は秋が本番!アウトドアブランドTSBBQの蚊とりホルダーの実力を試してみた

夏のキャンプで頭を悩ませるのが蚊。日中はそうでもないが、朝夕は油断していると蚊が忍び寄ってくる。 秋になったら蚊の襲撃が落ち着くように思えるが、蚊の活動が活発になるのが20〜30℃と言われており、少し暑さが落ち着いた秋も蚊対策は気が抜けないのだ。 新潟・三条市に本社を構える山谷産業が立ち上げたアウトドアブランド「TSBBQ」は軽くて錆びにくいオールステンレス製「ステンレス蚊とりホルダー」(4000円+税)を発売。格好良くキメたキャンプサイトの雰囲気を壊さないスッキリとしたデザインが評判となっている。

【参考】https://dime.jp/genre/770715/

アウトドア界に注目の新星が登場!コスパも使い勝手も抜群のエイアンドエフのオリジナルテントとタープ

42年前より、レジャーでありライフスタイルとしての“アウトドア”を提案している「エイアンドエフ」。アウトドアに特化した輸入会社の先駆けで、ナイフの数々やロッジのダッチオーブン、KAVUのキャップなど名作を日本に持ち込み衝撃を与えてきたのはご存じの通り。近年も最強クーラー人気を生み出したイエティ、デザイン性に優れたベアボーンズなど新しいブランドを発掘しており、その“目利き”は健在だ。 そんな世界の名品を扱うエイアンドエフより、オリジナルギアブランドが誕生した。まずはテントとタープを発売するとのことだが、どんな作りとなっているのだろう?

【参考】https://dime.jp/genre/759955/

孫の代まで着続けられる!スウェーデンの国民的アウトドアブランド「フェールラーベン」に学ぶものづくりの極意

キャンプでは急な雨に備えたジャケット&パンツが望ましい。ところが撥水加工を施した今どきの軽いウエアは、焚き火をしているときに火の粉で小さな穴がポツポツとあいてしまうことも。厚手の帆布エプロンをかけて対応すればいいが、それでも油断すると袖口や肩に穴をあけて残念なことになりかねない。 また、生地の耐水性を高めるために多くのレインウエアではポリウレタンコーティングを施しているが、これは湿気による劣化(加水分解)が進みやすく10年着続けるのは大変な手間がかかる。

【参考】https://dime.jp/genre/745248/

え、真っ黒なテントも!?グッドルッキングなテント、タープ、シェルターの新作6選

個性的なデザインで自慢したくなる幕体(テント、タープ、シェルター)がこの春、続々と登場している。アウトドアにベストなシーズンが到来した今、いち早く手に入れるべくご紹介したい。

【参考】https://dime.jp/genre/703153/

今年のキャンプの最注目アイテムはコレ!便利で楽しいアイデア満載の焚き火台3選

春になると各地でアウトドアイベントが開催される。春発売の新作お披露目がメインだが、なかには発売間近の最終サンプルをお披露目するメーカーがある。 3〜4月のアウトドアイベントで見つけた期待の新作から、長めの薪をそのまま使えるサイズで、アイデアに満ちた焚き火台を集めてみた。

【参考】https://dime.jp/genre/699310/

構成/DIME編集部

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