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これさえあればタブレットでも仕事がはかどる!キー表面をなぞればタッチパッドに早変わりする超進化系キーボード「mokibo」

2019.09.18

省スペースでコンパクト!持ち運びに便利!持ち運ばなくても便利!

「mokibo」は、重さ245g、厚み7.5mm、横幅が260mmなので、超薄型で超軽量。筐体にアルミニウムが使用されていますので、薄くても軽くて丈夫で安心です。

 もちろん、普段使いのカバンに入れても、ジャマになりません。荷物をなるべく少なくしたい、ノマドワーカーの方には超オススメです。

 しかも、「mokibo」は、シンプルなデザインで、本体のまわりはラウンドエッジ仕上げ。キートップはマットな素材で指通りが良くて、指紋が目立ちません。美しいデザインは、デスク・カフェ・コワーキングスペース、どこででもスマートに、まわりの景色に調和します。カッコイ~イ!

 ちなみに「mokibo」は、Bluetooth4.0接続対応。Fn+F1・F2・F3で、3つまでのデバイス登録と、切り替えができます。iPad miniで資料を作りながら、iPhoneに来たメールを受信して、iPad Proでメッセージを送信するなど、マルチに使えて便利です。(別にPCでもAndroid端末でも使えます。)

【Makuake】Mokibo キートップが全面タッチパッド!デモンストレーション

「mokibo」は何と! 満充電でおよそ26時間も動きます。バッテリー持ちすぎ! 朝から晩まで一日中、バッテリー切れの心配がありません。本体には、MicroUSBポートが内蔵されていますので、ここから充電して、たった約2時間でフル充電になります。つまり、汎用のモバイルバッテリーからも充電可能というワケですので、これならお出かけ先でも、とても安心なのデス!

 キーボードはパンタグラフ式(電車車両の屋根の上に設置された「パンタグラフ」のように伸縮する構造。)ですので、キー入力しやすく、静音性に優れています。キーボード配列はもちろん日本語配列。iOSでもWindows OSにも、どちらでも使えるキー刻印がされていますので、機種を選びません。キーピッチも17.5mmでコンパクトでありながら、とても入力がしやすいです。指が太い筆者でも、しっかりキー入力が可能です。

仕様は以下の通りです。

サイズ:幅260×奥行き130×高さ7.5(mm)
本体重量:約245g
対応OS:Windows、Android、iOS/MacOS
電源:内蔵リチウムポリマー電池(590mAh)
付属品:本体、充電用USBケーブル、取扱説明書
使用範囲:10m
キー配列:日本語79キー
キー構造:パンタグラフ
キーピッチ:17.5mm
キーストローク:1.5mm
フル充電:約2時間(0〜80%まで1時間 80%~100%まで1時間)
連続使用時間:約26時間
待機時間:最大6か月※ご使用環境、ご利用内容により変化します。
Bluetooth適合規格:Bluetooth4.0

 ……と、ここまでの説明を見ていた限りでは、果たしてこのキーボードは、実際に文字が入力できるのでしょうか、そもそも、タッチパッドの機能って、本当に働くの? と思ってしまうのは、致し方ない所です。

 という訳で、筆者はこのたび、進化系キーボード 「mokibo」を試用してみることと致しましたので、さっそく、開封の儀です!

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