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今の時代だからこそ重要視される職場の「飲みニケーション」

2019.08.23

働き方改革だけでなく、時間外労働の上限規制、年次有給休暇の時季指定、同一労働・同一賃金などの企業内でも様々な改革が進んでいるが、実際に職場ではどのような変化が起きているのか。一方で、社員同士のコミュニケーションや飲みニケーションが重要視される流れも見受けられる。それを裏付ける調査データをピックアップした。

重要視される「飲みニケーション」

飲みニケーションはもう古い!?会社の飲み会を歓迎している人の割合は?

社会人になると、必然的に増えてくるお酒の付き合い。特に会社の飲み会は、年末や年始、新年度など折に触れて定期開催される恒例行事となっている会社も多いことだろう。 では、実際のところ、この会社の飲み会を歓迎している社会人はどの程度、存在しているのだろうか?

【参考】https://dime.jp/genre/759055/

〝飲みニケーション〟に価値を感じているのはベテラン社員より若手社員だった!

近年、「時間外労働の上限規制」「年次有給休暇の時季指定」「同一労働・同一賃金」などの企業内改革が進む中、実際の職場環境はどのように変化しているのか。 また、社員のプライベートな時間の増加に伴い、社員同士のコミュニケーションや飲みニケーションも変化しているのだろうか。

【参考】https://dime.jp/genre/757893/

〝社内飲みニケーション〟への参加意欲、20代と50代の差はほとんどなし!?

会社員は大変だ。場合によっては、親と子ほども年齢の離れた人たちが同じ仕事を共有しなければならないのだから。当然、そこにはジェネレーションギャップはつきものだろう。 そこで今回、世代間における価値観の相違を調べるべく、50代の社会人男女、20代の社会人男女を対象に行われた「昭和世代と平成世代の価値観」に関するアンケートの結果が発表されたので、を紹介していきたい。

【参考】https://dime.jp/genre/714709/

飲みニケーションはやっぱり重要!?職場カラオケがもたらす効果TOP3

英会話のGabaは、職場の人との“飲みニケーション”の実態やカラオケ事情を探るため「飲み会・カラオケに関する調査2019」を実施した。この調査により、“ひとりカラオケ”経験率は1割半、20代では約4割と高めということが明らかに。

【参考】https://dime.jp/genre/699592/

構成/DIME編集部

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