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まさに手のひらサイズの映画館!最大240インチの出力が可能な超小型モバイルプロジェクター「PIQO」

2019.08.14

いつでも、どこでも、その場が映画館に。

今回紹介したいのは、自宅や外出先でのメディア視聴を映画のような非日常的な体験に変える超小型モバイルプロジェクター『PIQO』。

手のひらサイズの映画館『PIQO』

このプロジェクターは6cmの手のひらサイズ。iPhone8どころか、iPhone6の幅(67.0mm)よりも小さいのが特徴。カバンはもちろん、ポケットにだって収まってしまう。

もちろん、ビジネスシーンでも気軽にプレゼンテーションを開始することができる。カバンからPIQOを取り出し、電源ボタンを押すだけで、起動までの時間は1分弱。ケーブルの接続の手間がかからない。

240インチはメートルに直すと約6m。だいたい、横5m x 縦3mの大きさ。一般的なマンションの天井高は2.4mと言われているので、壁一面に投影ができてしまう。

投影サイズが大きくなっても、画質が低ければ意味がない。一般的なプロジェクターはSD画質(480p)やHD画質(720p)のものが主流だが、PIQOの1080pフルHD(写真右)との画質の差は歴然だ。

また、テレビを選ぶ際には画面サイズや画質が重要だが、プロジェクター選びで重要なのは「明るさ」。小さいボディでも、200 ANSIルーメンの投影力を持つプロジェクター「PIQO」は、鮮やかな色合いと濃い黒のコントラストを表現しながら、最大240インチの投影を可能にする。

現在、クラウドファンディングサイトMakuakeに登場しているので気になった人はチェックしてみては?

※クラウドファンディングには立案会社の問題でプロジェクトが頓挫する可能性や支援金が戻らなくなるリスクも稀にあります。出資に当たっては、お客様ご自身でご判断いただきますようお願い致します。

関連情報/https://www.makuake.com/project/piqo/
構成/ino

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