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予算100万円で選ぶならコレ!男ゴコロをくすぐる高級腕時計6選

2019.08.16

予算100万円で選ぶとしたら、あなたはどんな高級腕時計を選ぶ?編集部がおすすめする最新腕時計6本を厳選紹介しよう。

予算100万円で選べる高級腕時計6選

ブームの予感!機械式時計にスマートウォッチの機能を搭載した次世代ハイブリッドモデル

様々なメーカーからスマートウオッチが登場している。アップルの『Apple Watch』やサムスンの『Galaxy Watch』など、大手メーカーはタッチスクリーンを搭載したフルディスプレイモデルに注力するなど、激しい開発競争を繰り広げている。  その一方で、アナログ時計にスマートウオッチ機能を搭載した「ハイブリッドモデル(コネクテッドウオッチ)」が脚光を浴びている。

【参考】https://dime.jp/genre/723084/

王道なのに脱クラシック!ブロンズ、和紙、セラミック、異素材融合が面白い最旬腕時計6選

ケース素材は、ステンレスやゴールド、プラスチックが一般的。それ以外の素材を使った時計は、高額なことや重さや耐久性の面で実用的ではないとされ、ニッチな存在にとどまることが常だった。しかし、そんな常識を覆したのが、イタリアの時計ブランドだ。中でもウブロはSSケースにラバーベルトを採用したモデルを皮切りに、純金×セラミック、チタン×デニムなど、異色の素材使いでセレブの心をつかみ、高級時計界に新風を巻き起こした。すると、様々なブランドが〝異素材融合〟に着手し始め、この波は日本にも到達。独立系時計ブランドが注目を集めるなど、2015年頃から、〝異素材融合〟を掲げた新作が登場し始めている。

【参考】https://dime.jp/genre/723042/

妙に落ち着くこのサイズ!アンティーク風の〝小顔〟〝薄型〟ウォッチがカッコいい

腕元でガツンとインパクトを発揮する、大径・肉厚の〝デカ厚〟時計がトレンドとなって久しい。本来は複雑な内部機構を収納するなど、機能を追求するうえで生まれたデザインなのだが、トレンドが過熱するにつれ、ケースだけを大きくした代物も増えた。  そんないきすぎたトレンドへの反動か、名門各社は袖口に収まりのいい、40mm以下の小径・薄型の新作を相次いで投入し始めた。小径・薄型の魅力は、愛用者にどこか知的な雰囲気を漂わせるところ。そもそも腕時計は懐中時計から発展したものであり、長らく小さくて薄いほど高級とされてきた。つまり、小径・薄型こそが腕時計の正統とも言える。そんなわかってる感の演出にも一役買う存在だ。

【参考】https://dime.jp/genre/722341/

カッコよすぎ!誕生50周年を記念したタグ・ホイヤー「モナコ」の限定コレクション第3弾「1989–1999リミテッドモデル」

タグ・ホイヤーから、アイコニックピース「モナコ」の誕生50年を記念したリミテッドコレクション第3弾「モナコ 1989–1999 リミテッドモデル」を発表した。世界限定169本で、日本では直営店と公式オンラインブティックで順次販売を開始した。価格は70万5,000円(税別)。

【参考】https://dime.jp/genre/747037/

200m防水でデイリーユースにもなじむ!グランドセイコーの本格クオーツダイバーズウオッチ「SBGX339」

グランドセイコーから、200m防水を備えた本格クオーツダイバーズウオッチの限定モデル「SBGX339」が登場した。 使用するムーブメントは過酷な環境下でも精度が安定し、水中で見やすい太い針を回せるタフなこのデザインモデルの心臓部にふさわしいキャリバー9F61を搭載している。

【参考】https://dime.jp/genre/735891/

大胆なレッドサンレイダイヤルとパンチング加工のストラップがカッコいいタグ・ホイヤー「モナコ」の誕生50年リミテッドモデル

タグ・ホイヤーは、アイコニックモデル「モナコ」誕生50年を記念したスペシャルエディション第2弾「モナコ 1979–1989 リミテッドモデル」を発売した。価格は70万5,000円(税別)。

【参考】https://dime.jp/genre/730829/

構成/DIME編集部

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