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ニオイ、結露、カビ、洗濯、梅雨時の面倒を解消する豆知識

2019.06.09

梅雨の季節になると頭を悩ますニオイやカビの問題。それを解消する記事を@DIMEからピックアップした。

梅雨時の面倒を解消する豆知識

梅雨入りはいつ?降水量は多い?東北、九州、北陸は例年より長期化の見通し

5月が終わり、6月に入れば梅雨が始まる。湿気と雨が続くわずらわしい季節であるため、「いつ終わるのか」「どれくらい続くのか」と気になる人も多いことだろう。 そこで今回、株式会社ウェザーニューズによる、2019年の「梅雨入り・梅雨明け見解」が発表されたので、紹介していきたい。

【参考】https://dime.jp/genre/716629/

梅雨の時期こそ窓掃除をすべき理由

1年を通して、掃除といえばやはり年末の大掃除を意識しがち。しかし気温が上がって汚れが落ちやすく、作業もしやすい梅雨時は、実は掃除に適している時期。欧米では「スプリング・クリーニング」という言葉があるほど、暖かい時期の掃除がスタンダードになっている。

【参考】https://dime.jp/genre/559522/

梅雨時のいや~なニオイを解消する方法

今年もそろそろ梅雨入りだ。そんな中、梅雨の時期に陥りがちないや~なニオイへの対策法を知っておくことで、快適な毎日が過ごせるものだ。そこで今回は、梅雨のニオイ対策を公益社団法人におい・かおり環境協会理事の大同大学の岩橋尊嗣特任教授の監修の下、紹介しよう。

【参考】https://dime.jp/genre/553593/

部屋干しが結露やカビの大きな発生要因だって知ってた?

清掃機器の最大手メーカー、ドイツ・ケルヒャー社の日本法人、ケルヒャージャパンは、この季節悩まされる「結露」に関するアンケート調査を全国の30~40代の女性500名を対象に実施した。東北大学・吉野博名誉教授の「住宅における結露・カビの発生要因に関する調査研究」によると、多くの住宅でいずれかの部位に結露が生じており、特に、部屋干しを行うことの多い居間や、換気量の不足しやすい寝室は高湿度な環境になりやすく、結露やカビ発生のリスクが高まるそうだ。

【参考】https://dime.jp/genre/512527/

この時期、みんながやっている部屋干しのニオイ対策TOP3

梅雨シーズンに突入した。気象庁の1977~2000年の統計によると、東京の年間平均湿度は63%、5月は少し上昇して66%だが、これが6月になると73%と年間平均から一気に10%も湿度が上昇するという。こんな時期はどうしても部屋干しが増えるものだが、気になるのが洗濯物のニオイだ。Style us(スタイラス)が昨年、同社が展開する暮らしの口コミ共有サイト「gooppy」に寄せられた、梅雨時の部屋干しのニオイ対策に関する投稿を集計したところ、梅雨時の部屋干しの匂い対策で最も多かったのが、専用洗剤を使うという声だった。

【参考】https://dime.jp/genre/398615/

臭う、乾きにくい、梅雨時の洗濯悩みの解決法

梅雨といえばジメジメしていて、室内干し臭がし、さらに乾きにくいというなんとも憂鬱な季節。そんな中、ちょっとした工夫で梅雨の洗濯も爽やかに実践できる方法がある。日本洗濯ソムリエ協会に、梅雨時期の洗濯や部屋干しのコツを聞いた。

【参考】https://dime.jp/genre/398566/

構成/チーム@DIME

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