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5月病より注意が必要な「6月病」の傾向と対策

2019.06.01

早いもので、6月に突入した。楽しかったゴールデンウィークの記憶も遠い過去のものになっている人も多いだろう。そこで注意したいのが、6月病。プチ不調が続いている方に読んでほしい関連記事を@DIMEから厳選紹介する。

「6月病」の傾向と対策

精神科医がアドバイス!5月のプチ不調を簡単に解消するリラックス法

連休疲れと共に、5月病や6月病など、プチ不調が起こりがちな今の時期。そんなプチ不調は、3つの「R(レスト・リラックス・レクリエーション)」で対処することを勧めるのが精神科医の古賀良彦先生。オフィスで行う方法など、ビジネスパーソン向けの実践方法を聞いた。

【参考】https://dime.jp/genre/714275/

入社後3か月以内に退社した新入社員がいる企業は約半数!5月病より注意が必要なのは6月病だった

新入社員や新卒者がかかりやすいとされている5月病。特に、過去最長と言われる10連休のGWを挟んで迎えた今年の5月は、罹患者が多くなりそうだ。 しかし、一難去ってまた一難。研修後、業務が始まり、また梅雨の陰惨とした雰囲気に包まれると、やる気を失ってしまう「6月病」も近年増加傾向にあることが今回、新卒採用を行なっている企業の人事担当者400名を対象にしたアンケート調査により、明らかになった。

【参考】https://dime.jp/genre/711174/

それって、もしかして6月病?憂鬱な梅雨の季節の「仕事の乗り切り方」

新年度が始まって2ヶ月半。緊張やストレスから解放された楽しいゴールデンウィークも終わり、祝日がないことに加えてジメジメした気候になる6月を迎え、憂鬱な気分になる方も多いのではないだろうか。5月の連休明け頃に主に新大学生の間で見られる心身の不調のことを「5月病」というが、最近では特に社会人に、5月ではなく6月に同じような状態になる人が増えているようだ。

【参考】https://dime.jp/genre/557086/

6月病予防に!脳が活性化して集中力が高まる「和菓子+コーヒー」の組み合わせ

珈琲♡和菓子プロジェクト

学生や社会人がやる気を喪失したり、休みがちになるなどの5月病が長引いて、6月病に発展するケースが増えているという。“珈琲・和菓子発掘プロジェクト”実行委員会が同プロジェクトの取り組みの一つとして、昨年、日本TMS研究研修センター理事長・杏林大学の古賀良彦名誉教授の協力のもと、「AGF煎」を使用してコーヒーと和菓子を1週間摂取することによって脳の活性度に変化があるかどうかを、40代および50代の男女12名を対象に実証実験を行なったところ、コーヒーと和菓子を毎日取り続けることによって脳が活性化され、ポジティブ思考になることにより、6月病を予防できるという結果が得られたという。

【参考】https://dime.jp/genre/396535/

構成/チーム@DIME

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