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夏本番前に!共働き夫婦が見直したい家電は「冷蔵庫」【PR】

2019.05.30PR

夏の料理は、不安や悩みがいっぱい!

DIME本誌の連載『共働き夫婦応援PROJECT』では、これまで16組の共働き夫婦の家事シェアについて取材を行なってきた。取材を進める中で、日々の料理に課題を残している家庭が多く、とりわけ新機能を搭載した冷蔵庫に高い関心を示している様子が浮かび上がってきた。

そこで、@DIMEで「夏の家事・家電に関するアンケート」を実施したところ、夏のボーナスで買い換えたい家電品は、1位が「パソコン」、2位が「冷蔵庫」、3位が「テレビ」という結果になった(2019年5月7日~12日。インターネットによる調査。回答者900人)。

多くの家電がある中、パソコンに次いで冷蔵庫が上位にランクインしたのは、どうやら「夏」という季節にも関係があるようだ。

Q夏のボーナスで、最新機能搭載の新製品に買い換えたい家電はありますか。

さらに、共働き夫婦に限定して「夏の家事の困りごと」について尋ねたところ、

「食材が傷みやすく、日持ちしない」「余った料理の食中毒が心配」
「火を使う料理をするのがつらい」「煮物や揚げ物をするのが億劫」
「食材の保管方法に困る」「冷凍以外で冷蔵庫で保存できる作りおきが減る」
「料理に時間をかけたくない」「残り物の再調理に不安が残る」
「料理が冷めるのを待ち、就寝前に冷蔵庫に入れるのが面倒」
「調理後の熱いものを冷蔵庫に入れると、他の物に影響しそうで心配」
「さっぱりしたものばかりになり、メニューがワンパターンになる」(以上、アンケートの回答より)

……と、夏場の料理に関する問題や不安についての意見が数多く寄せられた。

DIME読者の共働き夫婦、後藤嘉之さん(31歳)・絵美さん(26歳)の悩みも同様だ。

後藤家の家事シェアは、料理は妻、片づけは夫。絵美さんはバラエティ豊かな料理を作って自宅でゆっくり食事を楽しみたいのだが、多忙なために料理時間がなかなか確保できない。また、互いの帰宅時間がバラバラなため、非効率なのが悩みだ。嘉之さんは「外食をしたり、ウーバーイーツなどを利用すれば問題ない」と言ってくれるが、かえって罪悪感にかられるばかり……。

また、「ひんやりメニューをなんとなく生ぬるいまま出してしまう」「煮物など味をしみこませるため自然冷却したいが、夏場は衛生面で心配」「製氷機の氷がいくらあっても足りない」……など、夏特有の料理のお悩みもあるそうだ。

――その悩み、『DIME』が解決します!

これらの問題を解決するのは、「はやうま冷凍・冷却」ができる冷蔵庫。共働き世帯に役立つ機能満載で、食事の時間を大切にしたい家族にはとくにおすすめだ。
そこで、後藤夫妻にパナソニックのパーシャル搭載冷蔵庫(WPXタイプ)を試してもらった。

アツアツご飯も一気に冷凍。おいしさキープの「はやうま冷凍」

新開発のクーリングアシストルームでは、業務用レベルのハイパワーで「はやうま冷凍」を実現。通常冷凍に比べ、約5倍※の速さで凍結させることが可能になった(※パナソニック調べ。2018年度製品NR-F604WPXの冷凍室との比較)

そのため、炊きたてのごはんもアツアツのまま、炊きたての水分を保ったまま冷凍できる。

「炊きたてのごはんの味と食感がキープできるっていいよね」

妻「うん。1食分ずつ小分けにしておけば、すぐ使えるし。揚げ物も、急凍すれば揚げたてのサクサクのおいしさが楽しめるんだって! すごくない?」

「すごいと思うよ。自家製冷凍食品かぁ……いいね!」

「はやうま冷却」で、キリッと冷たい枝豆に!

クーリングアシストルームの「はやうま冷却」機能も、見逃せない。「はやうま冷却」は、一気に急冷することで、「あら熱とり」や「下味つけ」を可能にした。つまり、調理時間の短縮につながるのだ。

例えば下味をつけた肉をクーリングアシストルームに入れて15分急冷すれば、表面に味がしみ込み、かつ、肉の水分は保たれるので、短時間でおいしく下味がつけられる。

また、冷やして固める冷たいデザート作りや、枝豆や酢の物のように短時間で冷やしたい料理にも、もってこいだ。

「うーん、ウマイ! 茹でた枝豆はクーリングアシストルームに入れて、たったの5分か」

「枝豆って、水洗いすればするほど、味が落ちちゃうのよね」

「水っぽい枝豆はうまくないもんな」

「生あったかい枝豆もイヤだしね」

「そうだね、今までは絵美が大変そうだから外食しようって言ってたけど、短時間でおいしく作れるなら、週に何度も外食しなくてもいいかもね」

煮込み料理の調理&保存に便利な機能が満載!

「『はやうま急凍』と『はやうま冷却』……余ったカレーを保存するには、どっちの機能を使えばいいの?」

余ったカレーは、クーリングアシストルームで「はやうま冷却」機能を利用して素早くあら熱を取り、パーシャルルームで保存するのがおすすめだ。

なぜなら、冷凍保存するよりも、その後の使い勝手がいいからだ。

パーシャルルームは低温かつ完全には凍らない約ー3℃なので、

生でも下ごしらえした料理でも、解凍いらずで約1週間保存が可能。

必要な分量だけスプーンですくうことができるので、小分けして保存する必要がない。

「自然に冷めるのを待つ時間ももったいないと思ってたの。とくに夏場は室温が高くていたみやすいから、急冷できるのは便利! これなら衛生面で心配をしなくていいね」

「で、保存するときはパーシャルルームだって。パーシャルルームに保存したカレーは、ガチガチに凍らないんだってさ」

「えー? じゃあ、必要な分だけ取り出して、温め直せばいいね。ウチは帰宅時間がバラバラだから助かる~」

「うん、温める時間も短くていいから、すぐに食べられてうれしいな」

「小分けする手間がいらないのも、ラク!」

【おまけ体験】暑い夏のお助けワンボウルクッキング

ところで、帰宅後、まだ熱気のこもったキッチンで夕食を作るのは、シンドイものだ。ましてや長時間火を使う料理は、コンロのそばにいるだけで汗もじんわり……。妻・絵美さんも、「夏は台所に立つのもツライ」ともらしていた。

そこで、ついでにパナソニックの『3つ星Bistro(ビストロ)』を使ったワンボウルカレー作りを体験してもらった。作り方は、驚くほど簡単だ。

ボウルに材料を入れ、

ラップをかけて『ビストロ』に入れ、

約28分待つだけ。

全体を混ぜればできあがり!

「かんたーん!」

「火を使わずにできるなら、夏に部屋が暑くならなくていいじゃん!」

「うん、嬉しい。焦げ付きの心配もないし、汗をかかずに作れそう」

スマホで製氷状態がわかるから、氷不足の心配ナシ!

最新のパーシャル搭載冷蔵庫は、専用アプリ「Cool Pantry」を使ったスマホ操作が可能になった。

クーリングアシストルームの3つの冷却モード【冷ます】【急冷】【冷凍】の時間設定を、1分単位で設定できる。また、通知設定をしておけば、冷却完了時や製氷完了、給水タンクが空になったときなどを、ポップアップでスマホに通知してくれる。

「給水タンクの水枯れを通知してくれるんだって!」

「うれしい! 夏は氷がすぐになくなっちゃって、いざそうめんや冷製パスタを作ろうと思うと、『氷が足りない!』ってことがよくあるから……」

「今年の夏はいつでもヒエヒエの麺が食べられるな」

「冷蔵庫がこんなに料理をサポートしてくれるなんて、知らなかった!」

「僕は絵美がそんなに夏の台所仕事が苦痛だったなんて知らなかった(笑)。よし、ボーナスで冷蔵庫を買い換えようか」

妻「賛成~! お料理がもっと楽しくなりそう!」

●パナソニック パーシャル搭載冷蔵庫WPXタイプ(オープン価格)
NR-F655WPX(650L)、NR-F605WPX(600L)、NR-F555WPX(550L)

–W フロスティロイヤルホワイト
–X オニキスミラー
–H ミスティスチールグレー

協力/パナソニック
問い合わせ先 https://panasonic.jp/reizo/
取材・文/大津恭子 撮影/内藤サトル スタイリング/竹村真由美

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