人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

これは便利!いつでもほっかほかの状態で食べられるスマート弁当箱「LunchEAZE」

2019.05.11

いつでもホカホカで、「ンマーイ!」食事が楽しめる驚きのお弁当箱

 「LunchEAZE」は、ホカホカで美味しく食べられます! スマートフォンでコントロール可能な自己加熱式お弁当箱です。

 「LunchEAZE」は、コードレス(電池式)で、自動で、自己発熱をする、驚異のお弁当箱です。食べ物を詰め込んで、食事開始の時間を設定すれば、どこにいても熱々の食べ物を楽しめます。

 LunchEAZEは完全にコードレスの、自己加熱式のお弁当箱で、スケジュールに応じて、あなたの食べ物を、どこにいても自動的に加熱します。

 「LunchEAZE」の使い方は以下の通りです。

・取り外し可能な食品容器に食べ物を詰めます。冷凍食品も解凍可能です。
・モバイルアプリを使用して食事の時間を入力します。もしくはデバイス上の任意のボタンをクリックします。
・LunchEAZEは、自動的にあなたの食べ物を暖めます。食事時間になった時には、バッチリ準備ができています。電源コードも、面倒も不要です。

 上手(うま)いこと言っています。机やバックパック、車の中や、ロッカーにLunchEAZEを置きっぱなしにしておいても大丈夫です。なぜなら、LunchEAZEは、内部バッテリーパックで動いているので、あなたがどこにいようとも、いてもいなくっても、食べ物を熱してくれるからです。

 LunchEAZEは、中身が別々のコンパートメント(仕切り)になっており、カスタムフィットした断熱バッグが付属しています。専用バッグはLunchEAZEがその熱を保ち、最大になるのを助けるように設計されています。

 LunchEAZEの主な特徴は自動自己発熱機能です。あなたはLunchEAZEに、いつ食べたいかをスマホアプリに告げる(設定する)だけで、自動的に食べ物を暖める準備をしてくれます。ちなみに、LunchEAZEは、入力された食事時間の2時間前に、食べ物を自動的に加熱開始するようにプログラムされています。それは、冷凍食品でさえも、最高温度(通常はおよそ華氏160°F〜175°F。摂氏だと71.1111℃~79.4444℃。)まで熱するのに十分な時間です。

 LunchEAZEは独自の加熱方法と制御システムで設計されており、長期間にわたって効率的に高熱を発生させることを可能にしました。電子レンジや、化学薬品、ガスといった、有害な放出物を漏出させる可能性のある材料は一切使用していません。すべてがBPA(「ビスフェノールA」というプラスチックの原料になる化学物質。)フリーで、鉛フリーです。

 LunchEAZEを設定する、専用のアプリは、AndroidとiOSで利用可能で、Bluetooth 4.0搭載で接続します。イマドキのスマホなら大体オッケーです。

 LunchEAZEが食事時に合わせて、自動的にお弁当を暖めてくれますので、食事時には、ムチャ美味しく食べられます。ディスティ・ノヴァ教授のプリンもビックリです。「おいちい!」

 LunchEAZEに表示されるメッセージはカスタマイズできます。「ママはあなた(あなた)を愛している♡」とか、「お前はもう死んでいる」とか、好きなように設定できます。(ただし英語で。)

 本体とフタの色は、別々で6色から選べます!

 ホカホカで美味しく食べられます! スマートフォンでコントロール可能な自己加熱式お弁当箱「LunchEAZE」。

 ついでに筆者のふところも暖めてください!

※資料・画像引用 筆者自身の撮影によるもの、もしくはメーカー・販売店サイト、又はwikipediaなど。
※本記事は、執筆時点でネットに公開された資料や取材による情報に基づく商品やサービスの異訳調の紹介風なエッセイとなりますが、筆者及び編集部はその内容や継続性等を保障するものではございません。(特に海外メーカーの場合、公開された仕様と実際の仕様が異なる場合があります)
※海外通販の購入(輸入)については、筆者及び編集部はその商品やプロジェクトを保障するものではございません。輸入や出資は自己責任となります。御注意ください。
※技術基準適合証明(技適)を取れていない商品がある場合、その機器の「使用」を勧めるものではございません。購入、利用に於(お)いては、飽くまでも自己責任となり、筆者及び編集部はその責を負いません。また本商品については必ず法律(交通法規など)に従ってください。(公道で利用できない商品は、許可を得た上で私有地のみでの使用に限られます。)
※クラウドファンディングには立案会社の問題でプロジェクトが頓挫する可能性や支援金が戻らなくなるリスクも稀(まれ)にあります。出資に当たっては、御自身で御判断いただきますようお願いいたします。
※本記事に登場する、登場人物のキャラクターや言動は炎上しそうな箇所はおおむねフィクションです。

文/FURU
デジタル系ガジェットに散財する、サラリーマン兼漫画描き兼ライター。電脳ネタがテーマの漫画を得意とする→https://www.furuyan.com

新型コロナウイルス対策、在宅ライフを改善するヒントはこちら

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2020年5月15日 発売

最新号のDIMEは年間300万円節約するサブスク活用術!特別付録は「デジタルポケットスケール」!

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。