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コンセプトもデザインも秀逸!一度でいいから泊まってみたい超進化系カプセルホテル

2019.05.05

ここ数年、カプセルホテルの進化がとどまることを知らない。そこで、カプセルホテルの関連記事を@DIME記の中から厳選して紹介したい。

カプセルホテル

泊まれる茶室がコンセプトの和のカプセルホテル「hotel zen tokyo」が東京・人形町にオープン

近年、さまざまなコンセプトのカプセルホテルが次々と登場して話題となっているが、東京・人形町に4月上旬グランドオープンのカプセルホテル「hotel zen tokyo」 は、ハーバード大学デザイン大学院で都市デザイン学を学んだSEN代表で建築家の各務太郎氏が手掛けた、茶室にインスパイアされた「禅×ミニマリズム」ホテルだ。

【参考】https://dime.jp/genre/675919/

茶室、ランナー向け、アート三昧、居心地最高の超進化形カプセルホテル

『ザ ミレニアルズ渋谷』

外国人観光客の急増や東京五輪を控え、様々な形態の宿泊施設が続々オープン。そんな中、カプセルホテルは今や狭い空間に身を横たえるだけの存在ではなく、デザインマインドあふれる快適な空間に変貌している。 「オリジナルのポッド(カプセル)や高級ブランドの専用ベッドなどで狭い空間を最大限に充実させたものや、高機能シャワーや専用ラウンジといった付加価値をつけているところなども増えています」

【参考】https://dime.jp/genre/657399/

京都にオープンしたオシャレすぎるカプセルホテル「GLANSIT KYOTO KAWARAMACHI」

国内外で活躍するデザイナー森田恭通氏が代表を務めるデザイン事務所「GLAMOROUS co.,ltd.」。そんな「GLAMOROUS co.,ltd.」が空間デザインを担当したスタイリッシュなカプセルホテル「GLANSIT KYOTO KAWARAMACHI」が京都にオープンした。 「GLANSIT KYOTO KAWARAMACHI」はモダンかつノスタルジックな魅力を持つ京都に相応しい温かみのある空間と最新鋭の設備を有したカプセルホテル。「GLAMOROUS co.,ltd.」が担当した空間デザインは、 シンボルツリーや天井の格子といったGLANSITブランドの意匠を継承しながらも、 それらに和の要素をバランスよく加えた京都らしい空間デザインに仕上がっている。

【参考】https://dime.jp/genre/604461/

終電を気にせず中洲の夜を満喫できるカプセルホテル宿泊レポ

ジェットセッターのみなさんならご存知のように、福岡空港の特筆すべきポイントは何と言っても市街地中心部へのアクセスしやすさ。博多に出るなら地下鉄で5分ですからね。羽田や関空とは違って移動時間が短いからストレスフリー、これはありがたい。  さて、今回のC(カプセル)ホテルは、博多といえばココでしょ、中洲の『ウェルキャビン中洲』です。地下鉄「中洲川端駅」に直結し、雨に濡れることなく(空港からも濡れずに来れる!)チェックイン可能な、これまた素晴らしいアクセスのCホテル。空港からでも最速約10分、仕事帰りのフライトでヘトヘトでもここなら確実にたどり着けます。しこたま中洲を満喫しちゃってください!

【参考】https://dime.jp/genre/352425/

一度は泊まってみたいクールな海外のカプセルホテル5選

Hey Bear Capsule Hotel

建築家の黒川紀章が設計した、日本初のカプセルホテルが大阪にできたのは1979年。以来、カプセルホテルは日本の大都市圏で続々と建てられ、今では女性専用の施設まで出るほどポピュラーなものとなっている。 日本人にはさほど抵抗感のないカプセルホテルは、長い間海外の人たちには受け入れられてこなかった。「まるで死体安置所みたいだ」というのが、彼らの共通認識であったのである。

【参考】https://dime.jp/genre/497604/

構成/チーム@DIME

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